部屋中にイヤらしいパコパコ音が響き渡る挿入法を伝授

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セックスにおいて聴覚は非常に重要な要素です。言葉責めや喘ぎ声、女性器の湿った音などはもちろんのこと、挿入時に肌が触れ合うパコパコ音はお互いの興奮を掻き立てるのに適しています。

パコパコ音が鳴る理由や音を大きく鳴らすコツを覚えて、普段のセックスに取り入れられるテクニックを身につけていただけるよう詳しく解説していきます。

イヤらしいパコパコ音を部屋中に響き渡らせ、大興奮するセックスを堪能しよう

いやらしい音を立てながらするクンニやフェラは、局部に意識が集中し、いつも以上の快感へと繋がります。パコパコ音を鳴らしたセックスも同様で、セックスの興奮を高める方法として非常に有用です。攻めている方も攻められてる方も興奮に繋がることは間違いありません。

セックスの最中、常にパコパコ音を鳴らす必要はありません。例えば女性がイキかけている時など、激しいピストンが求められる場面で意図的に鳴らせるとベストです。緩急がついたセックスで女性の快感をコントロールできるようになりましょう。

もしも普段おとなしいセックスばかりをしているのなら、意図的にパコパコ音を強調した情熱的なセックスを演出すれば、これまでにない羞恥心が加わることで更なる快感が生まれます。

パコパコ音を大きく鳴らせるコツは?

パコパコ音を大きく鳴らそうと思って、乱暴にピストンすることは大間違いです。あくまでも快感を増長させるためのテクニックとして、気持ちの面からも感じられるようにするものと覚えてください。

大きな音を鳴らすためには、ぶつかる場所や密着度合いについて意識する必要があります。体位によって変化する肌のぶつかる場所や、音が鳴るメカニズムなどを交えながら、大きな音を鳴らすためのコツを3点紹介いたします。

ぶつける位置を鼠蹊部や太ももに当たるようにする

セックスで最も肌がぶつかる個所は鼠径部(太ももの付け根部分)です。局部の周囲であるため、ピストンの際にお互いの鼠径部がぶつかりあってパコパコ音を鳴らすことができます。そのほか体位によって太ももやお尻とぶつかります。
体位によってパコパコ音が鳴る体の部位の組み合わせが変化します。以下のような組み合わせが考えられますので、どことどこがぶつかっているのかを意識するようにしましょう。
・鼠径部:鼠径部(正常位や座位)
・鼠径部:お尻(騎乗位)
・鼠径部:お尻と太もも(バック)
(男:女)

お互いの身長差や体位ごとの脚の開き方によっては、そのままピストンをするだけではパコパコ音が鳴る部位がぶつからなくなってしまいます。女性の脚の開き方を男性がコントロールして、挿入する角度を調整しながら、ぶつけたい部位に当てられるようにしましょう。

皮膚と皮膚がぶつかる密着面積を増やす

皮膚がぶつかる面積についても意識しましょう。密着した面積が広くなると、肌と肌の間にある空気の量も多くなります。この空気が一気に外側へ押し出されることで音が鳴るメカニズムとなっています。大きい風船のほうが破裂したときに大きな音が鳴ることと同じ理由です。

鼠径部は平らではありません。局部と太ももの間に窪みがあるため、ピストンの際に女性の肌との間に隙間ができてしまいます。肌がぶつかる際に空気が入りすぎるとポンポンという軽い音になってしまうため、男性が腰を突き出すようにすると良いです。男性の鼠径部が前に出ることで余計な空気が入らなくなり、大きなパコパコ音が鳴るようになります。

突いた後に体を押し付ける

突いた後に体を元に戻すのではなく、さらに押し付けるようにしてください。勢いに任せたピストンではなく、突いた後の反動を小さくすることでイヤらしいパコパコ音を鳴らすことができます。

また、体を押し当てるようにすることで大きな音を鳴らすだけでなく、男性の陰部の上(陰毛が生える部分)が女性のクリトリスに触れることでクリトリスへの刺激も同時に与えることができます

男性の上体を垂直に起こした正常位の場合、女性のクリトリスは膣口から離れた上のほうにあるためクリトリスに触れにくい角度となっています。男性が上体を女性側に倒すなどして、男性の体とクリトリスが触れるような角度になるよう挿入するとよいです。

パコパコなりやすい体位3選

ここまで紹介したコツを踏まえて、パコパコ音が鳴りやすい体位について紹介いたします。どれもメジャーな体位ですので、いつものセックスに簡単に取り入れることができます

パコパコなりやすい体位1:後背位(バック)

バックで挿入する際には、女性の脚を広げ、男性の脚が内側に入るようにして挿入してください。また女性の上体を下げた状態でお尻を突き出してもらう体勢になってもらい、少し下から突き上げるように挿入しましょう。女性のお尻から太ももに密着しやすくなるため、パコパコ音が鳴りやすくなります。

ロールスロイスのような体位の場合は、男性が少しだけ腰を前に落として女性が自分に座り込むようにしましょう。まっすぐ前に突くのではなく斜め上に突き上げるように挿入することで、男性の鼠径部と女性のお尻・太ももとの密着面積が増えるためパコパコ音を鳴らしやすくなります。

パコパコなりやすい体位2:騎乗位

騎乗位では女性の上体を少しだけ男性側に倒して、男性は膝を少しだけ立てるようにします。鼠径部が密着する角度で挿入できるようになるため、パコパコ音が鳴らしやすくなります。女性の体重も利用しながら腰を押し付けるようにピストンしましょう。

女性が後ろに手をついてのけぞるような姿勢の場合は、腰を突き上げて男性の太ももを女性のお尻にぶつけることを意識すると良いです。特に女性が膝を立てた場合には、女性のお尻と男性の鼠径部がぶつかりやすくなるためパコパコ音が鳴りやすいです。

女性の上体が男性に密着して抱き着いているような場合や、背面騎乗位の時には男性は膝を少し曲げるとよいです。鼠径部とお尻がより密着するような角度で挿入できるようになるため、男性は腰を持ち上げて手前に突き上げるようなイメージでピストンするようにするとパコパコ音が鳴らしやすくなります。

パコパコなりやすい体位3:対面座位

対面座位は男性が女性のお尻や脚を支えて、より密着した体勢になるようにコントロールしましょう。お互いが上体を垂直に起こしている場合は奥まで挿入しにくい体勢となってしまうため、男性が少しだけ後ろ側に倒れるようにすると奥まで挿入できるようになり、鼠径部同士をさらに密着させることができます。

女性が大きく動ける体位ではないため、男性は女性のお尻を支えて腰を上下に動かしながら挿入するようにしましょう。鼠径部やお尻が密着した状態からさらに押し付ける動きとなるため、イヤらしいパコパコ音が鳴りやすくなります。

パコパコ鳴らせる=セックスが上手ではない(byAV男優しみけん)

有名AV男優のしみけんさんは、ツイッターにて「セックスの上手い人はパンパンではなくトントンと音を鳴らす」という投稿されています。

単純に大きなパコパコ音を鳴らすことが女性にとって気持ちいいということではありません。ピストンを強くして大きなパコパコ音を鳴らして女性の喘ぎ声が大きくなったとしても、反射的に声が出ているだけと言えます。

女性が気持ちよくなれるための上手なセックスをするためには、女性が気持ちいいと感じるポイントを探し、それを外れないように一定の動きでトントンと突くようにする必要があるとしみけんさんは言われていますので参考にしましょう。

ですがパコパコ音を鳴らしたセックスは、イヤらしい雰囲気をつくり興奮に繋げるための有用な手段です。乱暴にピストンをしてパンパンと音を出すのではなく、セックスをさらに盛り上げるための演出としてパコパコ音を鳴らせるように心がけてください。

パコパコ音がすごくイヤラシイ動画2選

人気女優の紗倉まなさんが出演するこの作品は、人間の鼓膜に届く音を再現する技術を用いた”バイノーラル録音”で収録されており、その場にいるような臨場感を楽しめる作品となっております。汗などで濡れた肌がぶつかり合って大きなパコパコ音が鳴り響き、バックや騎乗位で突かれる様子などを堪能することができます。

溢れる愛液、唾液、汗…体液まみれ濃密‘汁音SEX’ 紗倉まな

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私立パコパコ女子大学 女子大生とトラックテントで即ハメ旅 Report.059

鈴村あいりさんに似た雰囲気の素人女子大生が出演しています。ハメ潮を吹きやすいという彼女が、トラックの上に設置されたテント内でパコパコ音を鳴らしながら攻められたり、座位でパコパコ突かれていると大量に潮を吹いてしまうシーンは必見となっております。

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パコパコ音はセックスの興奮を掻き立てる。イヤらしいを部屋中に響き渡らせよう!

パコパコ音を鳴らすことは簡単に実践できるため、ぜひ普段のセックスに取り入れて雰囲気作りに活用しましょう。乱暴なピストンにだけはならないように気を付けてください

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