気持ちいい生セックスを安全にする方法|過半数の男女が願望あり

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コンドームをつけない生セックスって憧れますよね。やったことのある人は、気持ちよさがコンドームをつけたセックスとは全然違うのを実感したことがあるでしょう。
でもどうしても危険なイメージがありますし、生セックスをしたいといきなり女子のに言うと嫌がられることもあります。
今回は生でセックスをしたいという方のために、生セックスを安全に楽しめる方法をご紹介します。

生セックスに勝るのはナシ。気持ちいい吸い付き感と罪悪感がたまらない

生セックスが気持ちいい理由はいくつかあります。まず女性の性器の感触をそのままダイレクトに味わえるということです。
ペニスを女性のあそこにこすりつけると、女性の愛液がペニスにヌルヌルと絡みつきます。それだけでもコンドームをしているより気持ちいいですが、挿入する時も生の方がすんなりと膣内に入れることができます。
挿入した時も女性の中の温かさや、ねっとり吸いつくような感覚を直接味わうことができます。これは生セックスならではの気持ちよさです。直接性器同士が触れ合うことで感度も上がり、もっと気持ちよくなります。
生セックスをした後では、コンドームを使ったセックスではいけなくなってしまったという人もいるほどやみつきになる人も多いです。
また、生セックスはコンドームを使ったセックスよりリスクがあります。そのためやってはいけないことをやっているような罪悪感があり、それが興奮につながります。気分の盛り上がりは気持ちよくなるために欠かせない要素です。

生セックスが気持ちいいのか男性と女性に聞いてみた

生のセックスは本当に気持ちいいのでしょうか。男女別にどのような声があるのか見ていきましょう。

男の意見

やはり、生のセックスが気持ちいいという意見が圧倒的です。とはいえ、普段から生セックスをしているわけではないようです。コンドームでのセックスも気持ちいいけど、やっぱり生の方が気持ちいいという意見が大半でした。

女の意見

女性の場合も生セックスが気持ちいいと感じる人が多くいます。しかし無防備な状態で生セックスをすることに抵抗があることがわかります。安全であれば生セックスをしたいと思っている女性は多いです。

コンドームつけないで生セックスしているカップルは29.3%

コンドームの着用に関するアンケートの結果で、以下のようなものがあります。

つけない:29.3%
時と場合によってはつけないかもしれない:34.0%
絶対につける:36.7%
引用:オカモトラバーズ研究所

これを見ると、29.3%のカップルがコンドームをつけないでセックスしていることがわかります。また、絶対につけると回答している人が36.7%しかいないので、過半数の人が本当は生セックスをしたいという願望があるのです。
この調査は、同棲していない18歳~29歳のカップルを対象にしています。そのため同棲しているカップルや30代のカップルも含めるともっと生セックスをしたいと思っている人の率はもっと上がるでしょう。このアンケートは男女合わせての数字なので、女性でも生セックスをしたいと思っている人が多いというのがわかります。

妊娠させず安全に生セックスする方法

ほんとうは過半数の人がしたがっている生セックス。でもやはりリスクが頭をよぎってしまいます。安全に生セックスを楽しむにはどうしたらいいのでしょうか。大事なことは、女性に協力をしてもらうことです。
女性もパートナーと気持ちよくなりたいと思っています。パートナーの協力を得て、お互い気持ちいい生セックスを楽しみましょう。

女性にピルを飲んでもらう

安全な生セックスをするには、女性の協力が不可欠です。一番確実に安全な生セックスをする方法として、女性に低用量ピルを飲んでもらうという方法があります。正しく服用すればほぼ100%の避妊が可能です。28日分で2,000円前後と費用対効果は抜群です。
女性にもメリットがあります。ピルを飲むことによって肌の調子がよくなったり、生理痛が改善されたりします。安全に生セックスをするためには一番おすすめな方法です。パートナーに勧めてみましょう。

安全日にセックスをする

「安全日」「危険日」という言葉があります。安全日とは妊娠しにくい日のことです。定期的に月経がきている女性の場合、生理開始予定日のおよそ2週間前が排卵日です。その前後3日は妊娠しやすい危険日です。この危険日を避けることで、妊娠の確立を下げることができます。
月経が規則的ではない女性の場合は、基礎体温を計ることで安全日を知ることができます。月経がおおよそ定期的にきている女性も、基礎体温を管理することでより確実に避妊することが可能です。基礎体温計は普通の体温計より精密に体温を測ることができる体温計です。薬局などに売っていますのでぜひパートナーに基礎体温での安全日の把握をすすめてみましょう。

外出しで我慢する

ピルの服用や安全日の把握は女性の協力が必要になります。しかしこれらは継続して行わないと意味がないので、パートナーがやり忘れてしまうと安全性が低下します。
生セックスをする際に男性ができる避妊の方法は外出しをすることです。射精の直前に膣からペニスを抜き、外で射精することで妊娠の確立を下げることができます。

(KW 外出し 妊娠確率の記事を内部リンクでつなげる予定)

エッチもビールも生が好き!安全に生セックスして気持ちよくなろう

この記事の大事なポイントをおさらいしましょう。

・生セックスは女性の性器の感触をそのままダイレクトに味わえるのでとても気持ちいい
・やってはいけないことをやっているような罪悪感があり、それが興奮につながる
・女性も生セックスをしたい人が多いが、リスクを気にして実行に移せない
・29.3%のカップルが生でセックスしている
・過半数のカップルが生セックスをしたいと思っている。
・安全に生セックスをするには低用量ピルがおすすめ
・安全日であれば生セックスをしてもリスクは低い
・外だしで妊娠のリスクを下げることができる

安全に生セックスをするためには、お互いに協力することが大切です。女性は妊娠に対する不安が強いのでピルの服用や基礎体温の計測を勧め、安全な生セックスを楽しみましょう。

以上、風俗部編集部からのお届けでした。

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