気持ちいい尿道オナニーの方法|オススメの道具や危険な事例も紹介

気持ちいい尿道オナニーの方法|オススメの道具や危険な事例も紹介

ずっと射精しているかのような気持ち良さを味わえる尿道オナニー。
同時に前立腺も刺激できるため、極めればドライオーガズムだって経験できちゃいます。
でも正しいやり方を知らなければ恐ろしい病気やケガの原因になることも。
今回は実際にあった危険な事例と共に、気持ちいい尿道オナニーの方法について詳しくご紹介していきましょう。

尿道オナニーの方法を覚え、ずっと射精しているような感覚を得よう!

ちょっと思い出してみてください。
おしっこをしていると、ブルルッと身体が震えるような気持ち良さを感じたことありませんか?

それもそのはず「尿道を通る」という刺激はそれだけで気持ちいいものなんです。
これは射精も同じで、精液も尿道を通るからこそ同じく気持ち良さを感じるというわけ。

そんなずっと射精をし続けているような、おしっこのときの身震いするような快感を感じ続けられるのが尿道オナニーです。

おまけに膀胱のすぐ下には前立腺があるので、同時に前立腺責めだって楽しむことができちゃいます。
アナルからではなく尿道から楽しむ前立腺責めもオツなもの。

ぜひ正しい尿道オナニーのやり方を知り、身体がビクビクと跳ね続けてしまうような快感を味わってみましょう!

尿道オナニーはどんな感じで気持ちいい?経験者に聞いてみた

「尿道オナニーは気持ちいい」
そうは聞いても、どんな風に気持ちいいのか謎だったりしますよね。

「最高!」「人生の極み!」ここまで思えるほどハマってしまう人が続出していますが、その気持ち良さはどのようなものなのでしょうか。

・入れられているだけで軽く絶頂
・尿意と快感間違えるくらいぐちゃぐちゃになる

冷静でいられないくらいの気持ちよさを感じるという意見です。
「脚の震えが止まらない」というのはなかなか興味をそそられるのでは?

・イッてるのに射精できない
・死ぬほど気持ちいいのが延々と続く

これは羨ましくなるくらいの感想です。
気持ちいいのが延々と続くなんて夢のような話ではないでしょうか?

「イク寸前の気持ちよさが延々と続く快感を味わえる」
こう聞くと尚更試してみたくなりますよね!
「尿道オナニーにチャレンジしてみたい!」
そう思ったのであれば、ぜひこれからご紹介する情報の数々は要チェックですよ!

尿道オナニーで気持ちよくなるコツ5つ

詳しい手順を紹介する前に、「これだけは押さえておくべし!」そんな尿道オナニーを楽しむために欠かせないコツを4つご紹介していきましょう。
これを知ることで病気やケガのリスクを下げることができ、なにより痛みを感じず気持ちよくなることができるんです。

「痛いのはいやだ」
「できるだけリスクのない尿道オナニーがしたい」
そんな方はこの5つのコツは必見ですよ。

①道具は固いブジ―よりも柔らかいカテーテルを使う

尿道オナニーで使用する道具は、大きく分けて2つ存在します。
金属製で固いブジ―と、医療用としても使われるゴムやシリコン製のカテーテルです。

おすすめなのは圧倒的にカテーテル!
ブジ―はSM用だと考えましょう。
痛みを感じてなんぼです。

尿道や粘膜は思っているよりも傷つきやすいもの。
そんなところに固いブジ―を挿れるのは、あまりにもリスクが大きすぎます。

それよりも実際に医療現場でも使われる、滅菌済みのロビンソンカテーテルを使いましょう。

これなら粘膜を傷つけにくくなりますし、滅菌されているので感染症のリスクも下げることができます。
また柔らかいからこそ挿入もしやすくなりますよ。

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②挿れやすくするコツはペニスを引っ張ることと途中で角度を変えること

まずはこちらの画像をご覧ください。

ペニスの先端から膀胱まで、尿道が真っすぐになっていないのがおわかり頂けるでしょう。
尿道オナニーはいかに痛みなく挿れるか!これにかかっています。

そこでおすすめする方法1つ目がペニスを引っ張ること。
勃起していない状態でするのが鉄則ですが、ダランと垂れさがったままのペニスに挿れることはできませんし、柔らかいからと無理な角度で支えてもすんなり入ることはありません。

ペニスを引っ張るように持ち、なるべく尿道を真っすぐにしましょう。
尿道口をのぞき込みたくなる気持ちもわかりますが、自分の身体と90度になるように、前方に引っ張りながら挿れるとスムーズに進ませることができますよ。

またペニス分の長さを進ませ体内に到達すれば、必ずそこで引っかかります
なぜなら膀胱はペニスよりも上部に位置しているからです。
そこでおすすめする方法2つ目、途中で角度を変えるコツが必要になってきます。

「行き止まりになった」
そう感じたら今度はカテーテルを足側に倒し、下から持ち上げるように挿入していきましょう。

いいですか?
最初は自分の身体に90度の角度で挿入していき、行き止まりで引っかかったら下から持ち上げるように挿れるのです。
このコツを知っているだけでも、痛みを感じる確率がカナリ下がりますよ。

先ほど柔らかいカテーテルをおすすめしたのもこのためです。
真っすぐではない尿道に真っすぐでしかない固いブジ―を挿れれば、痛みを感じるのは当然。
尿道のカーブに添える柔らかさを持つカテーテルならば、痛みもなく挿入させることができます。

③挿入する太さは3㎜くらいが良い

病院で導尿する際のカテーテルの太さをご存知ですか?
実は4㎜もあります。
だからこそカテーテルを経験した人は口々に「尿道にものを入れたら痛い」というのです。

そりゃそうです。
拡張もしていない尿道にいきなり4㎜は太すぎるんです。
でも病院のカテーテルは先が膨らむバルーンがついているため、この太さは仕方のないことなんですよ…。(挿入後このバルーンを膨らますことで抜けなくする仕組みです)

「4㎜は太くて痛い」
では細ければ痛くないのでしょうか?
いいえ、細すぎても痛いんです。

裂孔とは尿道が裂けてしまうことです。
…聞くだけでも痛いですね。
単純に「細ければ細いほど鋭い」ことになるので、尿道を傷つけるリスクは倍増します。

そこでおすすめなのが3㎜の太さです。
これなら病院で導尿されるときより圧迫感がなく済みますし、2.5㎜などの細いものより尿道を傷つけるリスクを下げることができます。

「直径3㎜・太さ3㎜」と書かれていればそれでいいのですが、多くのカテーテルはそんな㎜単位で表記はされていません。
「号」もしくは「Fr(フレンチ)」で記載されているでしょう。

そこで3㎜のものを選ぶ際の表記はこちらを覚えておいてください。
直径3㎜=「4号」もしくは「9Fr」
覚えましたか?
「4号」もしくは「9Fr」のカテーテルを選んでくださいね。

④ローションではなく潤滑ゼリーを使う

いくらカテーテルが摩擦ゼロで挿入しやすいとはいえ、そのまま挿れるのは厳禁。
必ず滑りを良くするものが必要になります。

このときフと思い浮かぶのはローションでしょう。
しかしローションは内部の水分を吸収してしまいますし、粘度があるため内部に馴染みにくく、途中で乾くなどのデメリットがあります。
尿道オナニーにローションは向いていません

そこで使用して欲しいのが潤滑ゼリー。
これであれば水分吸収することもありませんし、途中で乾くこともありません。

市販で買える潤滑ゼリーとしておすすめなのがK-Yゼリー

こちらは総合メディカル企業としても有名なジョンソン&ジョンソンが開発したもので、その安全性は抜群です。
実際に医療現場でも使用されているんですよ。

商品購入はコチラ⇒「K-Yゼリー」

他にも個別包装で売られているカテゼリーも良いでしょう。

こちらもK-Yゼリー同様、医療現場で使われているものです。
K-Yゼリーが肛門鏡や内視鏡で使われるのに対し、カテゼリ―は導尿カテーテルの際に使われるもの。
本職の看護師がカテーテルを挿れる際に使用しているものなので、おすすめ度でいえばカテゼリーかもしれません。

商品購入はコチラ⇒メディコン カテゼリー

いくら角度に注意しても、滑りが悪ければ痛みの元。
痛みを排除し気持ちよさだけを感じるためにも、ローションではなく潤滑ゼリーを使うようにしましょう。

⑤大きく動かすピストンはNG!揺らすように動かす

痛みもなくすんなりと挿れたあとは、激しくピストンさせると思っていませんか?
そんなイメージは今すぐ捨ててしまいましょう。
尿道オナニーで激しく動かす行為は、病気やケガのリスクしかないのです。

先述したように尿道はカーブを描いています。
そのカーブに添ってやっと挿れたのに、激しくピストンさせてしまえばカーブよりペニス側に抜けてしまうでしょう。
激しくピストンすることでカーブしている部分を突き刺すことになりかねません。

また尿道に性感帯は存在しないため、ピストンさせても得られる快感は少ないといえます。
尿道オナニーで感じるポイントは2つ。

・膀胱を刺激し尿意に似た快感を感じる
・前立腺を刺激し性的快感を感じる

このどちらかなんです。
この2つの快感どちらにせよ、激しいピストンは必要ありません。

膀胱まで到達したのであれば、あとは少し揺らす程度、例え動かしても2㎝幅くらいだけでじゅうぶん気持ちよくなれます。
尿道オナニーに激しさはいらないのです。

安全に気持ちよくなれる尿道オナニーの方法

さあ5つのコツを理解したのであれば、気持ち良くなれる尿道オナニーの方法を知っていきましょう。

冒頭でも言ったように、尿道オナニーは恐ろしい病気やケガの原因になりやすいオナニーです。
それでも医療行為として導尿されることがある以上、やり方さえ間違わなければ危険性はありません
気持ち良さだけを感じることが可能なんです。

これからご紹介する方法はカテーテルを使った方法です。
正しいやり方をしっかりと把握し、安心・安全な尿道オナニーにしてくださいね。

①手とカテーテルを徹底的に除菌する

直接粘膜に触れるオナニーになるので、ここの作業は何よりも大事です。
ここでいかに清潔な状態にするかで、炎症や感染症になるリスクを回避することができるのです。

ただ石鹸で手を洗うのではなく、除菌ができるハンドソープなどを使い、爪の間までキレイにしましょう。
おすすめの商品がこちらの「泡で出る消毒液」。

これであれば水で洗い流さずとも、手についてた雑菌を除菌することができます。
自室にいたままどこに行くこともなく除菌できて便利ですよ。

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また手だけでなく道具の除菌も必須。
ロビンソンカテーテルは最初から滅菌されてはいますが、封を開けたのであれば1度除菌シートで拭くくらいの用心はして欲しいところ。

このような除菌シートを用意しておけば、手同様自室にいたまま作業を進めることができるでしょう。

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「尿道から雑菌が侵入する」これはとても怖いことです。
必ず手や道具は除菌し、清潔な状態で始めるようにしましょう。

②潤滑ゼリーを惜しみなく使い道具と尿道口に馴染ませる

潤滑ゼリーをケチってはいけません。
カテーテルにもしっかり絡ませ、尿道口にも馴染ませておきましょう。

このとき尿道口にムリヤリ潤滑ゼリーを挿入する必要はありません。
ここで無茶をすれば尿道口を傷つけ、挿入時に痛みを感じやすくなってしまいます。

中指に潤滑ゼリーを乗せ、亀頭の先端部分に円を描くように塗りましょう。
亀頭の上部1/3にゼリーが広がるくらいが理想です。
これくらい塗っておけば、挿入時にカテーテルと同時に皮膚部分が巻き込まれても、痛みを感じることなく挿れることができますよ。

③背もたれがある場所でゆったりと座り、勃起していない状態で始める

入院中などは仰向けで導尿されることになりますが、初心者が仰向けになってしまうとカテーテルを挿れにくいでしょう。
尿道口をのぞき込む必要はないとはいえ、できれば尿道とカテーテルの位置関係は把握しておきたいところ。

そこでおすすめの体勢が座ることです。
このとき背もたれがありゆったり寄りかかることができれば、下半身に無駄に力が入らずにすみます

またペニスは勃起していないことが絶対条件。
今から尿道オナニーを始めるということで興奮して勃起しかけているかもしれませんが、勃起してしまうと海綿体で尿道が圧迫され挿れにくくなってしまいます。

おまけに勃起してしまうと膀胱までの距離が長くなり、より深くカテーテルを挿入するハメに
カテーテルを挿入し動かしているときに勃起するのは構いませんが、挿入時は勃起していない通常時から始めてくださいね。

④親指と人差し指で尿道口を開きカテーテルをゆっくり挿入していく

利き手じゃない方の手でペニスを支え、そのまま親指と人差し指で尿道口を開きます。
このとき縦長の尿道口を上下に押しつぶして開くのではなく、左右に広げるようにしましょう。

また痛みを感じるギリギリまで開く必要はありません。
軽く広げるだけで、赤味のある内部が見えるはずです。
深さ1㎝ほどまで見えていればじゅうぶんですよ。

その尿道口にカテーテルをあてがい、ゆっくりゆっくり挿入していきましょう。
1秒に1㎝押し進めるくらいの早さです。
ここでの焦りは絶対に禁物ですよ。

⑤16㎝~18㎝ほど挿れたら2㎝幅で上下させる

体内の尿道の長さはみんなほぼ同じですが、ペニスの長さは個人差があるため一概には言えません。
でもカーブのところで引っかかり、そこを超えて5㎝ほど進められたなら膀胱に達しているはずです。

またカーブ部分から奥へと進めれば自然と前立腺を刺激することになるため、進めれば進めるほどゾワゾワとした感覚があるはず。
尿意ではない何か、下半身にブワッと広がるような感覚です。

その場所に達したのであれば、激しく動かすのではなく、カテーテルを上下に揺らすように動かしてみましょう。
中で動かす幅は、どんなに動かしても2㎝ほどです。
これ以上動かすとカーブ部分から抜け落ちてしまうでしょう。

手放しでカテーテルだけをグリグリ揺らすのもよし、ペニスを手のひらで支えカテーテルを2㎝幅で上下させるもよし、とにかく小刻みに動かし膀胱と前立腺を刺激しましょう。

すると思わず声が出てしまうようなモゾモゾとした感覚で、身体がガクガク震えてしまうはずです。
おしっこが出そうで出ない、射精しそうでしない、そんな寸止めにも似た強烈な快感を楽しみ続けることができますよ。

以下のようになったらすぐ病院へ!尿道オナニーの危険な事例4つ

ここまで紹介してきた中でも、怖いセリフはいくつかあったと思います。
「恐ろしい病気やケガの原因」「裂孔」「炎症や感染症」…。
最後にこれら尿道オナニーに関わる危険性についてご紹介していきましょう。

また実際に「こんな症状になったよ!」という事例も併せて紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

①固いものを挿れることで排尿痛が起こった

気持ち良くなれるコツでも紹介したように、ブジ―などの金属製のものは非常に危険です。
尿道内の粘膜を傷つけるリスクがとても高いのです。

排尿痛が出たということは、イコールで粘膜が傷ついている証拠

「普通に出せるけど痛みがある」これくらいなら数日で治ることもあるでしょう。
「痛くておしっこが出せない」ここまでなってしまったならすぐに泌尿器科に行きましょう。
粘膜が傷ついただけでなく、膀胱炎や尿道炎になっている可能性があります。

ちなみに柔らかいカテーテルを使ったとしても、挿入時に角度に注意せず押し進めた・挿入後激しく動かしたなど間違った行為をすることで、同じく排尿痛を感じることはあります。

「尿道オナニーはいかに痛みなく挿れるかにかかっている」と言ったのは伊達じゃありません。
痛いのは嫌だという理由もありますが、痛みを感じるということはそれだけ体内を傷つけていることになるのです。

②雑菌が侵入し尿道が炎症を起こした

滅菌していないものを挿入したために、尿道が炎症を起こすことがあります。

尿道オナニーでもっとも注意すべきなのがこの炎症です。
だからこそ安全に気持ち良くなれる尿道オナニーの方法でも「①手とカテーテルを徹底的に除菌する」を記載したのです。

尿道オナニー後にこんな症状が出たら、尿道炎を起こしている可能性があります。

・排尿痛がある
・尿の色が混濁している(濁る・濃くなる)
・白色もしくは黄色い膿が出る
・残尿感が常にある
・おしっこから異臭がする

1つでも当てはまったら炎症を起こしている可能性大。
即刻病院に行きましょう。

これらを防ぐためにも、最初の除菌作業は必須なんです。
「やりすぎかな?」そう思えるくらい潔癖症になりましょう。

③尿道オナニー後に熱が出た

雑菌が侵入することで炎症が起きますが、それが腎臓にまで達してしまうと発熱を伴います。

尿道炎や膀胱炎だけなら発熱はしません
この方のように熱が出たというのであれば、それはすでに侵入した雑菌が腎臓にまで達している証拠です。

これが悪化すると腎盂腎炎になることも。
発熱は非常に危険なシグナルです。
尿道オナニー後に発熱したというのであれば、例え夜でも緊急外来に行くべき案件。
様子見などせずすぐに病院に行きましょう。
これも雑菌さえ侵入させなければ防げる症状ですよ。

④鋭利なものを挿れたせいで尿道を突き破った

こちらの方のように針状のものを挿入するなんて危険行為でしかありません。

コツ③「挿入する太さは3㎜くらいが良い」で紹介したように、あまりにも細いものを挿れると裂孔を起こすことがあります。
またカーブのところで無理して直進させようとするのも、同じく尿道が割けたり突き破る危険性があるでしょう。

いくら除菌をし正しく挿入しても、刺さる可能性がある鋭いものや細すぎるカテーテルはケガの元。
決して使用しないようにしてくださいね。

気持ちいいがリスクもある!正しい尿道オナニーで最高級の快感を得よう

最後に今回ご紹介した情報をおさらいしておきましょう。

【気持ちいい尿道オナニーにするコツは5つ】
①道具は固いブジ―よりも柔らかいカテーテルを使う
②挿れやすくするコツはペニスを引っ張ることと途中で角度を変えること
③挿入する太さは3㎜くらいが良い
④ローションではなく潤滑ゼリーを使う
⑤大きく動かすピストンはNG!揺らすように動かす

【安全に尿道オナニーを楽しむ5つの手順】
①手とカテーテルを徹底的に除菌する
②潤滑ゼリーを惜しみなく使い道具と尿道口に馴染ませる
③背もたれがある場所でゆったりと座り、勃起していない状態で始める
④親指と人差し指で尿道口を開きカテーテルをゆっくり挿入していく
⑤16㎝~18㎝ほど挿れたら2㎝幅で上下させる

【尿道オナニーで起こった4つの事例】
①固いものを挿れたせいで粘膜を傷つけ排尿痛が起こった
②雑菌が侵入し尿道炎を起こした
③雑菌が腎臓まで達し発熱した
④鋭利なものを挿れたせいで裂孔を起こした

尿道オナニーは高いリスクのあるオナニーです。
でも正しい知識とやり方をもってすれば、「死ぬほど気持ちいいのが延々と続く」そんな快感を味わうことができるのです!
今回の情報を参考にして、尿道オナニーで最高級の快感を感じてみてくださいね!

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