毎年セックス好きは参加する!ヤレる海外のエロ祭り7選【2019年版】

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海外というのは何においてもスケールが大きいもの。映画や音楽などで驚かされてばかりでしょう。そして今回紹介するのは海外のエロ祭りについてです。現地のセックス好きが毎年参加していて、「いつかは行ってみたい!」と憧れちゃうようなイベントをピックアップしてあります。知っていれば女の子との会話のネタにもなりますし、これを機会に海外旅行で現地民と乱交セックスするも良し。ぜひ読んでみてください。

ワンチャンできる確率が高い!ヤレる世界のエロ祭り7選

日本にもさまざまなエロ祭りがありますが、やはり色々と規制が厳しい国なためスケールが小さいです。しかし海外にもなると、まるで映画の世界か!と言いたくなるようなビッグイベントが数多く開催されています。今回は数ある中でもトップクラスでヤレる海外のエロ祭りを7つ紹介していきます。

・アメリカ:バーニングマン
・ノルウェー:卒業儀RUSS
・ブラジル:サンバカーニバル
・レインボーギャザリング
・ドイツ:オクトーバーフェスト
・南アフリカ:アフリカバーン
・スペイン:サン・フェルミン祭

どれも素晴らしい祭り達ばかりです。今回はそれぞれの歴史や内容にも触れていくので、ヤレるだけではなくどのような企画があるかも一目で分かります。それでは早速みていきましょう!

①アメリカ:バーニングマン

毎年の開催予定日 8月最後の月曜日~9月最初の月曜日
開催場所 ネバダ州の砂漠
動員人数 5万人以上
ヤレる度 ★★★★★
危険度 ★★★☆☆

アメリカのイベントであるバーニングマンは、普段は何もない砂漠にブラックロックシティーという都市を造り、そこで生活を楽しむという内容です。祭り期間中はまるで世界から切り離されたような感じになり、みんながやりたいことをします。アートに取り組む・料理をする・建物を造る…。まさにゼロから世界を築いていくゲームのような感じです。自給自足というのも重要なポイント。サバイバルな生活が体験できるでしょう。

最後にはブラックロックシティーを砂漠に戻すために、シンボルである男の像を燃やす企画があり、バーニングマンという名前の由来にもなっているのだとか。参加者全員で世界を作りあげていくなんていう楽しそうなイベントですがエロ祭りの要素もたっぷり。

参加している人達はみんな協力しあって生きていくため、新しい出会いがあったり家族のようなコミュニティに加わったりするのです。当然そこで恋心が生まれて、夜中にセックスしちゃう!という流れがあります。また、ブラックロックシティーではスマフォなどが使えないため、オナニーできずに性欲を溜まる一方なのだとか。1週間も抜かないなんて無理な話なので、セックスが盛んに行われているコミュニティも存在するのです。

祭り期間中は出身も経歴も関係なし。出会って惹かれる者同士でヤルなんてエロ祭りとしては最高の展開でしょう。日本人でも参加している人が増えているので、興味のある方は現地へ行ってみてください。しかし過酷な現場になるので、必要以上の準備と体力をつけておくことをオススメします。(チケットはネットで購入可能・生活用品は持参)

②ノルウェー:卒業儀RUSS

毎年の開催予定日 4月後半~5月17日(約1ヶ月)
開催場所 ノルウェー全体
動員人数 不明
ヤレる度 ★★★★★
危険度 ★★★★☆

名前から少しエロそうな響きのあるノルウェー:卒業儀RUSS。高校卒業を目前にした18歳の子達が何をしてもOKというイベントです。期間中はお酒はもちろんのこと、セックスや迷惑のかかる行動をしても許してもらえます。さらにミッションのようなものである「ルール」があり、クリアするとアイテムゲット。それを帽子につけていき、多ければカッコいいというユカイな祭りです。

ちなみにどんなルールがあるのかと言うと「服屋でマネキンになりきる」「外でセックス」「公共トイレでドアを開けたまま大便」など。少し下品でエッチな内容ばかりというのも特徴でしょう。

そのためノルウェーでは卒業儀RUSSが行われている期間はとにかく街の治安が悪くなるのだとか。しかし伝統的なお祝いなので、周りの人は止めることはできません。危険度はちょっと高めでしょう。

しかしエロ祭りとしてはまさに最高級レベル。街のいたるところでセックスをしていますし、裸でダンスなんかも見られるのだとか。ですがレイプ被害なども耐えないといった社会問題にもなっています。また、その場のノリでセックス可能にはなりますが、やはり学生同士が目立つ印象です。「外国から来た観光客とセックスする」というルールが追加されたら日本人でも参加できるでしょう。

エロ祭りどうこうの前に見ていて楽しいですし、チケットという概念もありません。観光ついでに卒業儀RUSS期間中にノルウェーへ行ってみてください。

③ブラジル:サンバカーニバル

毎年の開催予定日 イースターの40日前 2月〜3月初旬(4日間)
開催場所 リオデジャネイロ
動員人数 100万人以上
ヤレる度 ★★★☆☆
危険度 ★★★★★

日本でもかなり知られているブラジルのエロ祭りといえばリオデジャネイロで行われるサンバカーニバルです。一度見たら忘れられないくらい派手で迫力のある山車・爽快なサンバのリズム・露出度MAXの衣装で踊るお姉さん。興奮が高まることは間違いなしのお祭りです。

最近では日本でもサンバを踊る人達が増えていますが、本場ブラジルのカーニバルは1732年頃から行われており、イースター前の四旬節を迎えるにあたってのお祝い(騒ぎ納め)で開催されています。

リオデジャネイロのサンバカーニバル期間中はとにかく大騒ぎですし、テンションもかなり上がっています。そのため現地ではフリーセックスが話題に。踊り手同士はもちろん、パレードを見るにも体同士が触れ合うので行為に発展してしまうのだとか。2008年には2000万個近いコンドームを無料で配る事態になるなど、エロ祭りとしても大盛り上がりです。

街には乳首まる出しで踊るお姉さんが多数出没。リズムに乗れたりコミュニケーションスキルがあったりすれば、日本人でも簡単に受け入れてくれるでしょう。国内では味わえないハードな腰振りで気持ち良くなっちゃってください。

しかし治安の悪さも問題になっており、強盗やスリの被害も絶えません。さらにファヴェーラと呼ばれるスラム街も近くにあるため、現地の土地勘がある人と共に行動するようにしましょう。襲われてしまってはセックスどころではありませんからね。

④不明:レインボーギャザリング

毎年の開催予定日 不明
開催場所 世界各地
動員人数 不明
ヤレる度 ★★★★☆
危険度 ★★★☆☆

レインボーギャザリングとは、世界各地で行われている参加型共同生活イベントです。国籍・宗教は関係なく、平和・愛を志す者なら受け入れてもらえます。何をするのかいうと、ライフラインが整っているか定かではない大自然の中にテントを立てて、協力しながら2週間ほど暮らすのです。フラフラやってきて、気分で帰るのもOKという緩さもあります。

最大の特徴はいつどこで行われるか不明ということ。国や地域もこれといって決まっていません。やることも参加者が家族として生活をするだけなので、自給自足のキャンプのような感じです。ルールもいくつかあり、イベントによってはお酒や現代機器・肉を持ち込まないなどあります。守るようにしましょう。

しかしみんなで色々な物を作って、音楽をしたり輪になって食事をしたり。素敵すぎるイベントのどこがエロ祭り?と思うでしょう。なぜヤレるかというと、レインボーギャザリングでさまざまな人が集まるため、そこで恋が生まれるのです。さらに全裸で生活をする男女もいるため、セックスに発展しやすい!というのもあります。

もともと人里離れた場所で行われているイベントなので誰かの目に付くことはありません。キャンプ内の自分のスペースや森の中でセックスができる確率は非常に高いのです。イベント開催の情報さえキャッチできれば、気軽に参加できるエロ祭りでしょう。

ちなみに日本でも「にじのつどい」というレインボーギャザリングのようなイベントが行われています。こちらに参加してからどういうものかを理解した上で、本場に乗り込むのも良いでしょう。

⑤ドイツ:オクトーバーフェスト

毎年の開催予定日 9月下旬~10月上旬
開催場所 ミュンヘン・テレージエンヴィーゼ
動員人数 600万人以上
ヤレる度 ★★★★★
危険度 ★★★★★

世界で一番大きなビール祭りとして知られるドイツのオクトーバーフェスト。2週間にわたって開催されており、750万リットルくらいのビールが消費されるというえげつない祭りです。酒が飲みたいだけの集まり?と思うかもしれませんが、ルーツは1800年代。当時の皇太子の結婚を祝って市民が沸いたのが始まりなのだとか。

初日には楽団がパレードをしたりビール樽を開けたり。遊園地が設営されたりといった盛り上がり企画も用意されています。後は基本的に美味しいビールを飲んではしゃぎ、頬が落ちるような肉料理を食べるという何とも素敵なイベントです。

とても楽しく伝統もありますが、裏では世界一アホなエロ祭りと言われています。なぜならビールの飲みすぎてでそこら中で立ちションや嘔吐をしているのです。男だけではなく美人も外でおしっこしているなんてことも。さらに脱ぎ出す人もいれば、白昼堂々セックスしちゃうなんていう性欲モンスターも現れます。

本場だからみんな酒で失敗しない、そんなわけがありません。とにかく朝から晩までビールを飲んでいるとテンションがおかしな方向へ行ってしまい、日本人でもワンチャンセックスが可能になるでしょう。

しかし外でかまして警察などにバレると普通に捕まるので、危険度はある意味MAXでしょう。お酒の失敗というのは怖いものですが、上手くやれば金髪のお姉さんとヤレちゃいます。ちなみにオクトーバーフェストは入場無料。ジョッキを持ち帰らないなどの細かいルールもありますが、他の祭りと比べると娯楽度が高いです。ぜひ観光も兼ねて行ってみてください。

⑥南アフリカ:アフリカバーン

毎年の開催予定日 4月下旬~5月上旬(1週間)
開催場所 南アフリカ共和国の半砂漠地帯
動員人数 不明
ヤレる度 ★★★★★
危険度 ★★★☆☆

アフリカバーンは①で紹介したバーニングマンのアフリカバージョンです。何もない砂漠に参加者が集まり、そこに街を作って1週間程度暮らしていく!という内容。1日中音楽を流して踊ったり、アートを表現したりと自由度が非常に高いのです。人々が作ったさまざまなオブジェや夜の星空も見応えがあります。また、バーニングマン同様大きな男の像があり、最後には燃やして無に返すのですが、カーニバルのような大きい盛り上がりを見せてくれます。

独特の世界観と、まるで小さな文明を築いていく感じが味わえる魅力的なイベントですが、その過酷さも頭に入れておきたいところ。1週間は参加者と協力するとはいえサバイバル生活です。生活に使う物は持参ですし、スマフォは使えません。体力的にも精神的にもちょっと追い詰められてしまうでしょう。(出入りは自由)

しかしアフリカバーンはエロ要素が高く、全裸で踊りまくる女性もいらっしゃいます。現地ではエロ動画が見られない分性欲が溜まっていくので、行為に発展する参加者も数知れず。言語の壁はありますが、アフリカバーン内では国境の壁は存在しません。例え言葉が通じなくてもコミュニケーションを取り、ワンチャンヤレる可能性もあるでしょう。

とはいえ環境は劣悪ですし、コンドームも用意しなければいけません。快適なセックスというよりは古代・原住民のプレイ…といった感じになります。ある意味ロマンで満ちあふれているでしょう。

現在では日本からの参加者も増えていて、一緒に行こう!といった呼びかけもあります。チケットもネットから用意できるので、ぜひ参加して自由な世界を楽しんでみてください。

⑦スペイン:サン・フェルミン祭

毎年の開催予定日 7月6日~14日(9日間)
開催場所 スペイン(パンプローナ)
動員人数 100万人以上
ヤレる度 ★★★☆☆
危険度 ★★★★★

スペインの中でも最も有名な祭りと言われているサン・フェルミン祭。牛追いとして広く知られており、ただ騒ぐだけといった印象もありますがルーツは守護聖人を称えるための宗教的な儀式。12世紀の頃から続いている伝統的なものです。また、闘牛から逃げるだけでなく楽団演奏や巨大人形パレードといった企画もあるため、街全体が大いな盛り上がりを見せてくれます。

激しい牛追いには興奮すること間違いなしですが、最近ではエロ祭りとしても知られるように。日本の渋谷ハロウィンと肩を並べるくらいに人々が酒と祭りのテンションで騒ぎまくります。その結果段々とエロい方向へと進んでしまい、女性のおっぱいを揉み放題といった謎の風習が出来上がってしまっているのです。あげくの果てにはセックスをし始める男女もいるので、ワンチャンヤレる可能性はあるでしょう。

しかし伝統的な祭りということもあり、政府は性行為に関しては厳しいチェックをしています。過去にはレイプ事件で有罪判決が出たこともあり、現在では24時間体制での警備や性暴力防止キャンペーンも企画。すべてのエロ祭りにおいて言えますが、お互いの合意がない場合は手を出さないようにしましょう。むしろ自分からおっぱいを出したり男性の股間を触ってきたりする女性ならOKです。

まぁセックスにこだわらなくても大迫力で盛り上がるイベントなので、普通に参加するだけでも楽しめること間違いなし。酔ってはしゃぐ美人のおっぱいが見れたり触れたりしたらラッキー!くらいの気持ちの方が良いかもしれませんね。

まとめ

今回は一度は参加してみたいヤレる海外のエロ祭りについて紹介してきました。日本とはスケールのデカさが違いますし、盛り上がり方も驚くレベルです。別にセックスにこだわらなくても良い気もしますが、現地でのプレイは憧れるものでしょう。

もし海外のエロ祭りでセックスをする際は…

・現地の言葉を少しは覚えておく(イエス・ノーなど)
・バーニングマンやレインボーギャザリングではノリが大切
・祭りや地域のルールを守る
・国内でのワンナイト以上にお互いの合意と避妊を徹底する!
・祭りを全力で楽しむためにも、体力を身に付ける

この5つでしょう。ぜひ海外のエロ祭りで素敵な思い出と経験をしてみてください。

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