意外なところにある女性の性感帯を開発する秘訣を紹介

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セックスで女性を自分好みの体にしたい…男性であれば誰もが思い描く夢なのではないでしょうか。女性を自分好みの体に仕上げるためには相手の性感帯を開発することが一番。「開発って難しそう」と尻込みする必要はありません!意外な女性の性感帯の場所と開発するためのテクニックについて学んでみましょう。

女性の性感帯は意外なところにある

セックスで女性を自分の虜にしてみたい!男性であれば誰もが考えることではないでしょうか。しかし、「具体的にどのようにすればいいの?」と悩んでいるかもしれませんね。セックスも最初は楽しいことも多いですが、だんだんと刺激にも慣れてしまい、マンネリ化してしまうこともあります。

どうせセックスをするのであれば、何度もせがまれるような情熱的なセックスをしたいものです。そのためにセックスで女性を虜にする方法がありますが、そのためには性感帯の開発がおすすめです。女性の性感帯は意外なところにある場合も多く、いつもと違う刺激に女性もセックスのたびにワクワクしてしまうことでしょう。

性感帯は触られたり舐められたりすることによって感じる場所のことですが、人によってはくすぐったいだけであったり、不快に感じてしまうことも。初めてセックスをした相手に愛撫をしたときに反応があまりよくなく、「前の彼女には通じたのになぜだ?」思ったことはありませんか?現在知っている女性の性感帯が全ての女性に通ずるとは限りません。それほどまでに、性感帯は千差万別なのです。相手の反応が悪い場合は、自分のテクニックが悪いのではなく、相手の性感帯をまだ発見できていないだけかもしれません。

性感帯を開発すると女性は男性にゾッコン

セックスに慣れている女性であったとしても、イマイチ自分の性感帯を理解していない女性は多く、セックスを本当の意味で感じ切れていないという人も多いのです。そのため、性感帯を開発してくれる男性とのセックスは楽しく、気持ちがいいと感じます。

女性の性感帯といえば、おっぱいやマンコ、マニアックにアナルなどが主流であるイメージですが、リリーフランキーによれば、女性の性感帯は開発すれ550箇所もあるといわれています。そのため、人によって違うのは当たり前なのですね!新しい性感帯を1回のセックスで1つ発見するつもりでやれば。彼女はますます虜になってしまうことでしょう。毎回同じ動きのセックスはそのうち飽きがきますが、毎回違う性感帯を発見・開発していけば、マンネリの解消にもなります。

女性は自分でさえも知らない性感帯に気付かせてあげることができれば、ますますあなたから離れがたくなるはずですよ。

意外なところにある女性の性感帯

女性の性感帯は人によって違うものの、「え、そこがそうなの?」と思ってしまう部分も多々あります。見つけるときのポイントは、触ったりキスをしたりするときに、「なんだかゾワゾワする」と感じられる場所を探すこと。くすぐったいとはまた違う感覚で、大笑いしてしまうほどの敏感さともまた違います。ゾワゾワをさらに開発していくことによって、ゾクゾクとしたなんともいえない感覚を覚え、さらには気持ちよくなってくることも…この変化を楽しむことがセックスのスパイスとなり、盛り上がる秘訣となります。ここでは、女性の性感帯のなかでも特に意外性の高いものをピックアップしてご紹介します。早速彼女に試してみてくださいね。

くすぐったいと感じる人が多い脇ですが、意外にも慣れてくれば性感帯になりうる場所です。脇は女性にとってムダ毛の手入れなど気を付けている場所でもあり。できれば人にあまり見られたくないところでもあります。そんな禁断な香りのする場所を暴き、愛撫することは女性にとっては恥ずかしいもの。しかし、その屈辱的な行為はまるで服従させられているかのような感覚になり、女性の興奮はアップします。

この部分の愛撫は恥ずかしがって拒む女性も多いですが、開発が進んでくると感じてくる女性がほとんどです。しかし、脇の下にはアポクリン腺という分泌腺がたくさんあり、汗とフェロモン物質を分泌させています。そのフェロモン物質によって、舐めているほうも興奮を覚えやすくなります。

アンダーバスト

アンダーバストとはおっぱいを持ち上げた時に見える下の付け根の部分です。意外かもしれませんが、ここも性感帯になりうる場所です。おっぱいの付け根と脇と胸の境目あたりには『スペンス乳腺』という性感帯があります。スペンス乳腺の神経は子宮へと繋がっているため、ここを開発することによって子宮を叩かれているかのような不思議な快感を与えることができます。愛撫の際はおっぱいを揉んだり撫でたりするよりは、ゆっくりと周りを擦るようにするのがよいそうです。

おへそ

体の中心でもあるおへそ。胎児の時にお母さんから栄養を貰っていたこともあり、なんだか生命の神秘を感じる場所ですね。そんなおへそも十分に性感帯になりえます。おへその周りには腹部リンパ節という体の細胞に栄養を与えたり、老廃物を受け取る働きをするものが通っており、指圧におけるツボにもなっているほど重要な場所です。

おへその先は行き止まりであるともいわれており、どことも繋がっていないため、一見セックスとは無関係のように感じます。しかし神経が集中している部分でもあり、子宮、子宮頚部ともつながっているため、刺激して開発することができれば大きな快楽を与えられるでしょう。おへそのくぼみをきゅっと強めに押すと、なんともいえない体の奥が引っ張られるような痛気持ちいい感覚に襲われます。これが神経と繋がっている証拠でもあります。おへそを指で揉んだり、じっくり舐め回すことによって、女性はぞわぞわするようなかつて経験したことのない不思議な感覚に襲われます。

耳の裏

耳たぶや耳の穴が感じるという人は多いかもしれませんが、耳の裏というのは思いもよらぬ盲点なのではないでしょうか。耳の裏は普段触れられることが少ないこともあり、いざ優しく触れられたり、舐められたりするとゾワっと鳥肌が立つような感覚に襲われます。

耳は愛撫だけでなく、息や言葉も他の場所よりも強く感じることができるため言葉をかけながら、息を吹きかけながら愛撫することでさらなる気持ちよさを感じさせることができるでしょう。ちなみに、耳の穴の張り出している部分を耳珠といいますが、ここが感じるという人も多く、耳のクリトリスとも言われるほどです。

足の指

意外にも足の指も体の他の部分よりも敏感な場所のひとつです。なんでも、中世のヨーロッパでは、足の性感帯を刺激する専門の使用人もいたというほど脚の指は感じます。足の指を一本一本ねっとりと舐め上げる姿は、ビジュアル的にもかなりエロティックであり、視覚にも訴えかけることができますね。特に指の間と間が特に感じる場所です。

足の指を舐めてもらうということはまるで相手を服従させたかのような感覚に陥ります。彼女の隠れたSっ気も引き出せてしまうかもしれません。

開発の仕方も紹介

彼女の性感帯が分かったら、どんどん開発をしていきましょう。ここでは、具体的な開発の仕方をご紹介します。うまく開発を続けることができれば、彼女の体がどんどんエロくなっていくのを感じられるはずです。

まずは弱い刺激から始める

いくら性感帯とっても、開発前から激しく愛撫されてはくすぐったいだけであったり、不快感を感じたり、人によっては痛みを覚えてしまうかもしれません。また、やみくもに触れるのもやめましょう。今だ未開発である性感帯への刺激は最初はごく弱くから始めるのがよいです。

女性にはエストロゲン(女性らしさを形成し、性欲を高める働きのあるホルモン)の影響で皮膚の感覚は男性よりも敏感にできています。そのため、意気込みすぎてしまうとせっかくの刺激も痛みとなって伝わってしまう可能性があります。体内に張り巡らさせている神経は、優しい刺激であれば活性化され、刺激を素直に受け止めようとします。さらにそのうち弱い刺激では満足できなくなり、徐々に強い刺激を求めるようになります。女性に「もっと」と愛撫を強請られるようになるなんて想像しただけで興奮してしまいますね。

しかし、いきなり強い刺激を与えてしまうとびっくりした神経が思わず拒否をしてしまいます。体が硬直してしまい、気持ちいいどころではなくなってしまうでしょう。セックスでいう「優しさ」とは触り方も大きく影響します。弱い刺激を継続的に与えて様子を観察し、徐々に強めていくのがよいでしょう。

唇を使って愛撫する

女性の体を開発するためには、唇を使って愛撫を行うのが効果的です。手や指でもよいのですが、手、指は余計な力が入ってしまいがち。女性の反応が薄いとつい強く擦ったり揉んだりと力が入ってしまいます。それに比べて唇は手や指ほどの力を入れにくく、強く押し付けられても痛みを感じることはあまりありません。

また、女性は唇や舌で体を丹念に舐められたり、キスをされることによって「そんなところまで舐めてくれるの」「大切にされている」という感動を覚えます。女性の体に触れるときは柔らかく、優しくが基本です。唇の力を抜き、そっと触れるように開発を進めましょう。

最初は一点集中責めでいきましょう

女性の体を開発するために初めて触れる場所である場合は、「一点に集中して責める」ことが基本です。気持ちいい場所にはたくさん触れたほうがいいのでは?と思うことでしょう。間違いではありませんが、背中と耳の裏など二か所を同時に責めると刺激が分散してしまい、女性が快楽に集中できなくなる可能性もあります。また、いきなり感じすぎても女性はセックスに集中できません。

そのため、女性の感じる部分を一点、一点丁寧にしっかりと愛撫することが大切です。また、中途半端な状態で愛撫を投げ出して別の場所へ移ってしまうと、女性は快楽がぶった切られたような状態になってしまい、どことなく中途半端な雰囲気が漂います。焦って責めることなく、女性に快楽に集中してもらえるようにするのが大切です。

まとめ:手順を正しく踏めば、女性の体はいくらでも開発可能

女性の体はもともと感じやすくできています。そのため、気長にじっくりとひとつひとつの性感帯の開発を行えば、女性はますますあなた好みになっていきます。愛撫を行う時は「ここでいいのかな」とためらうことなく、迷いなく行いましょう。ぎこちない態度だと女性も不安になり、安心して体を任せることができません。

一回のセックスであれもこれも…と焦ることなく、1セックス1性感帯と決め、ゆっくりと行うことが性感帯を開発するコツです。飽きの来ないセックスのためにも、女性の体をじっくりと観察しつつ行いましょう!

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