人気No.1同人アイスピック|「夏のオトシゴ」の絶大な魅力を徹底解説

人気No.1同人アイスピック|「夏のオトシゴ」の絶大な魅力を徹底解説

エロ同人サークルの「アイスピック」をご存知でしょうか?数年前にたった一作のエロ漫画「夏のオトシゴ」をDMM(現:FANZA)同人からリリースし、現在までに20万ダウンロードという異例の大ヒットを記録しています。なぜここまで売れたのか、「夏のオトシゴ」とはどんな作品なのか、その魅力に迫ります!

アイスピック作品は、実際にありそうな生々しいエッチシーンが魅力的


エロ同人の魅力はいくつかありますが、AVと違い「可愛くてエロいスタイルの女の子が出る」のが第一です。AV女優でもアイドル並のルックスにグラドル並のカラダを持つ子もいますが、多くはありませんよね。またそんな子は人気がある余りに性格が悪かったりなど、完璧な女の子ってリアルには中々いません。

「作品の中で最高のシチュエーションとアングルを楽しめる」のもエロ同人の魅力です。エロアニメでもAVでも人それぞれのヌキポイントがあり、結局はリピート再生するか一時停止しちゃう時もありますよね。特にAVではそんな万人受けするシーンを撮るのは難しく、アニメでも相当な技術が必要になります。ですがエロ漫画なら作画のセンスだけで「最高にヌケる一枚」が見られるのです。


エロ同人コミックの中で現在最高レベルの出来栄えと評価なのが、同人サークル「アイスピック」が手掛けた「夏のオトシゴ」です(アイスピック作品は2019年現在「夏のオトシゴ」のみ)!そのあらすじを簡単にまとめましたのでご覧ください。

・ある高校に通う地味な女の子「一ノ瀬香奈」(いちのせかな)は、同じクラスの男子「山岡太郎」から告白され、付き合うことに。

髪を切り、眼鏡をコンタクトに変え、見違えるように可愛くなった彼女。付き合って一ヶ月後には初体験を済ませます。

ある日、同じクラスの男子「藤池」は、可愛くなった一ノ瀬さんが机の中からポーチを落とし、そのまま忘れて帰るところを目撃。

そのポーチには、一ノ瀬さんのコンドームが入っていました。

藤池は一ノ瀬さんを道で呼び止めると、ポーチを届け、コンドームのことを追求。クラスメイトに言いふらしてもいい?と脅迫。すると一ノ瀬さんは「私はどうなってもいいから彼氏を巻き込まないでください」と泣き出します。藤池は一ノ瀬さんの自宅の部屋まで押しかけ、カラダを弄び、寝取ってしまうのでした。


以上が「夏のオトシゴ」のあらすじです。全32ページで、後半はたっぷりと一ノ瀬さんの寝取られ(NTR)セックスが繰り広げられます。「彼氏が使う予定だったゴム」で、彼氏のとは比べ物にならないほど大きい藤池のモノを挿し込まれ、一度目はバックからゴム発射。二度目にはゴムなしで中出しされてしまいます。

この寝取られ中出しがタイトルの「オトシゴ」(堕とし児)の意味になっているのではといわれますね。意味を知ると余計にエロく感じ、何より一ノ瀬さんの可愛さと、発育の良いカラダが弄ばれる光景は素晴らしい。同人コミックではケタ違いのヒットを記録した理由がわかるはずです。

配信ダウンロードはコチラから⇒「夏のオトシゴ」(FANZA独占配信)

代表作「夏のオトシゴ」の口コミを紹介

ここでは「夏のオトシゴ」の、ネット上での口コミや評価レビューをご紹介します。有名な作品ですから、主にツイッターなどのSNSやYahoo!知恵袋でも色々と書き込まれています。高評価と、残念ながら低評価をされた口コミをそれぞれ5件ずつまとめました。これから楽しむ際の参考にしてください。

「夏のオトシゴ」に高評価点をつけた人の口コミ

シンプルで、くどくない線のため「漫画」として相性がよく、話に没頭させてくれます。
女の子も可愛くて、とても興奮しました。買って良かったです。
引用:「FANZA」

寝取られとしても陵辱としても立派な良作です。
彼女の感じている顔がたまりません。
引用:「FANZA」

高評価する内容の多くは「絵がキレイ」「一ノ瀬さんが可愛い」などですが、「シンプルで良い」という口コミもあります。作品として短くまとまっているからこそ、妄想をかきたてられて余計にエロく感じるのですね。

「夏のオトシゴ」に残念点をつけた人の口コミ

NTRではなくだだの脅迫レイプものでしたね。しかもストーリーも微妙でした
引用:「FANZA」

私は「夏のオトシゴ」という作品が大嫌いです
綺麗事かも知れませんが試しに読んでみて非常に不愉快で胸糞悪い気分になりました
引用:Yahoo!知恵袋

私も読みましたが、嫌いでした。
ただ、絵は好きです。
個人的にわくわくするNTRと気分が悪いNTRがありますがこれは後者ですね
引用:Yahoo!知恵袋

酷評の多くは単純に「レイプが苦手」といった内容ですが、「厳密には寝取られではない」という意見も多くありました。快楽堕ち、諦めて従う(女の子が嫌々ご奉仕する)ような描写があれば「寝取られ」とする見方もあるようです。

ファンおすすめ!「夏のオトシゴ」で抜ける激エロシーン3選


ここからは「夏のオトシゴ」の抜けるシーンをご紹介します。人気が物語るように、とにかくエロいシーンが多いのもこの作品の魅力です。ひとコマだけでも素晴らしくそそられる、そんなコマが連続して続きます。中でもおすすめのシーンを厳選しました

一ノ瀬さんのブラを外し、おっぱい愛撫と乳首イキ

「夏のオトシゴ」は展開も早く、すぐに家へ押しかけてレイプが始まります。一ノ瀬さんがベッドに押し倒され、舌も挿入されるディープキスを堪能された後、「上脱いじゃおっか」とグラビアやAV撮影のように始まるのがこのシーンです。本編のままの擬音でまとめましたので、リアリティもぜひ感じてみてください。

制服のブラウスのボタンを外してグイッと広げられ、ブラジャーをずり下ろすとブルンッと発育豊かな巨乳(爆乳)があらわに。

「一ノ瀬さんのおっぱいでっけー。これブラのサイズ合ってないでしょ?」

藤池の淫語も興奮度アップのポイントです。真っ白でもちもちと柔らかな乳房を両手で揉みしだかれ、息が乱れてくる一ノ瀬さん。ピンク色の乳首をギュッとつままれると、思わず「ひゃあっ」と大きな喘ぎ声を出してしまい、乳首が性感帯なのがバレてしまいました。

「かわいい声。乳首感じやすいんだ」

「もう少し、優しくお願いします…」

不敵に笑みを浮かべた後、藤池はおっぱいにヂュウウッと容赦なく吸い付きます。右の乳首は舌でレロレロされ、左の乳首は指でクリクリ。声も我慢できず、一ノ瀬さんは高まってしまい、やがて乳首イキ!

「そこ、舐めちゃ、ダメです…!やっ、あっ、やめて…くだ、あっ、あっ」

ビクンッビクンッ!

イッてないと言い張る一ノ瀬さんに、藤池は下着に手を突っ込み、愛液でびしょ濡れになったアソコを確認。一度だけ彼氏とエッチをし、すっかり性に目覚めてしまった一ノ瀬さんのカラダ。嫌がっても反応だけは止められませんでした。

たった2ページですが、一ノ瀬さんのハリとボリューム抜群のおっぱいがたっぷりと堪能できます。おっぱいだけでもヌケる一ノ瀬さんのエロいカラダと、正直な反応をぜひ楽しんでみてください。

バックで激しくパンパン突かれて痙攣イキ

「夏のオトシゴ」の一つの見せ場がこの「バックでパコパコ」シーンです。髪で顔の隠れた一ノ瀬さんが後ろから激しくピストンされ、イッてしまう場面は、作品の広告でもたびたび用いられています。

まだほとんど開発されていない一ノ瀬さんのキツキツのマンコに、藤池がデカチンを無理矢理ズブッと挿入。入っただけで軽くイッちゃった一ノ瀬さん。最初は正常位でゆっくりと抜き挿しされていきます。

「俺のデカいから最初はキツいけど、一回慣れたらどの女の子もヒィヒィいってイキまくるからさ。一ノ瀬さんもすぐにそうさせてあげるね」

デカマラをぐいぐい押し込まれながら、舌入れのディープキス。そしてベッドの上で四つん這いにされ、後ろ向きにズブッと挿入。

「こっから俺のペースでガンガンいくから」

藤池は容赦なくパン!パン!と突き上げます。一ノ瀬さんはされるがまま、心の中で葛藤。

(私、こんなはしたない格好で、山岡君以外の男の人と…セックスしてる。こんなの絶対ダメなのに、ダメなのに…)

「ああっ!」

ダメと思えば思うほど快感は勢い良く高まり、ビクッビクッと中イキ。カラダを震わせ、アソコはギュッと締め付け、アナルはヒクヒク。イッているのになお激しく突かれ続ける一ノ瀬さん。マンコからは愛液がポタポタ垂れ落ち、顔は真っ赤に泣き腫らします。

「とりあえず俺も出そうだから、このまま一発出すよ」

シーツをぎゅっと掴みながら逃げるようにする一ノ瀬さんに、中でゴム発射。ビュッ!ブリュッ!と生々しい音がマンコの中から聴こえます。震えながら倒れ込む一ノ瀬さんに、藤池はたっぷり精子の出されたゴムを投げつけ、衝撃の一言を告げます。

「ゴムもう一個あるみたいだから、ちょっと休憩したら再戦ね」

レイプ地獄はまだまだ続きます。

生挿入から中出しフィニッシュ。泣きながら精子をかき出す一ノ瀬さん

「夏のオトシゴ」のクライマックスであり、タイトルの意味にもなったシーンがこちらです。夏のある午後に訪れた、女子校生の悲劇。最高に胸クソ悪く、最高に興奮するシーンに仕上がっています。

一度目のレイプで身も心もグッタリしてしまった一ノ瀬さん。服はニーソックス以外全て脱がされ、対面座位で上下に大きく揺さぶられるシーンから始まります。

「一ノ瀬さん、真面目な話さ、俺と付き合わない?」

「…お断りします」

「えーいいじゃん。ほら、奥の方、気持ちいいでしょ?」

激しく犯されながらも、抵抗し続ける一ノ瀬さん。体位を横向きに変えられ、さらにズボズボ突かれます。付き合わなくてもすでに弱みを握られている一ノ瀬さんは、藤池に「俺たちはセフレだよね」と言われ、何も答えられません。

そうするうちに一度、抜かれます。一ノ瀬さんがどうにか藤池との関係を断つ方法を考えていると、横で藤池が不審な様子。一ノ瀬さんが気付いた時にはもう遅く、ゴムを外した生の肉棒を挿入されてしまいました。

「抜いて下さい!」

「ごめんもう我慢の限界。生オマンコ気持ち良すぎてすぐに出ちゃうわ」

のしかかった姿勢(種付けプレス)で、パンパンと激しくピストンされる一ノ瀬さん。やめるように頼みますが、当然聞いてもらえません。

「お願いします!せめて外に出して下さい!」

「大丈夫だって、一回くらいじゃ妊娠しないから」

「おねがいですから、外に!」

「あー精子登ってきた、一番奥で出すよ!」

中で精子をドピュドピュ注ぎ込まれる一ノ瀬さん。この時、一ノ瀬さんは藤池のカラダを抱きしめています。快楽のあまり、この人の遺伝子を受け止めようとカラダが欲してしまったのでしょうか。

たっぷりと中出しされた一ノ瀬さん。イキまくってキュッとすぼんだ割れ目から、ドロドロと新鮮なザーメンがあふれだします。

「そろそろ親御さんも帰ってきそうだし、おいとまするわ。また明日学校でねー、一ノ瀬さん」

ドアが閉められ、部屋に一人きりになり、涙を流しながら、アソコに出された精子をティッシュでかき出す一ノ瀬さん。ここで作品は終了です。

最後に一瞬だけ見えた、快楽堕ちの瞬間。状況は変わらないので、また彼に犯される時はやってくるのでしょう。そうしていつか一ノ瀬さんは自ら彼のカラダを求めてしまうのでしょうか。彼氏よりもエッチが上手く、大きいモノを持つ彼のことを。

このはっきりとしたバッドエンド。作品としての短さが「夏のオトシゴ」の魅力ですね。先の事はユーザーに妄想させ、それぞれのストーリーを考えさせてくれます。一ノ瀬さんの一つ一つの反応や表情なども印象的なので、何度読み返してもヌケる、また新しい発見のある傑作です。

アイスピックの作品をこんな人に勧めたい!


「夏のオトシゴ」は、作風のせいか賛否両論あることはすでに紹介しました。ですがやはり作品(漫画)としてもよく出来ているので、できればどんな方にも薦めたい!ここではそんなアイスピック作品「夏のオトシゴ」をプレゼンしたいと思います。

漫画でなんか抜けるわけない!と毛嫌いしている人

オナニーのオカズとしてはAV派が最も多く、続いてエロマンガやエロアニメが好きな方が多いと思います。

最近はアニメブームが続いているので、マンガやアニメでもどこか似たキャラクターや、二次使用した同人エロ作品が増えました。AV派がこうしたマンガやアニメに行きづらくなった理由にやはり「元のキャラ(作品)を知らない」というのが考えられますね。実際に二次使用作品をオカズにできる方は元ネタを知っているからこそ余計に興奮するはずです。

ですが「夏のオトシゴ」はオリジナル作品です。よくある同人コミックと違い、予備知識がなくても作品を楽しめます。それでいて「地味な女の子が急に可愛くなった」「服を脱いだらすごいセクシーなカラダだった」「嫌がるけどカラダは正直」など、多くの男性がそそる要素もふんだんに盛り込まれています。

普段はAVやアニメでヌイている方にも、ぜひ「夏のオトシゴ」だけはおすすめです!

抜きネタを選ぶのに悩んでイライラしちゃう人

最近はオカズの選択肢が異常に増えましたね。ネットの普及が大きな理由ですが、増えすぎたことで逆に「どれも興奮しない」「探すのがめんどくさい」といった気分になる人も多いと思います。

「夏のオトシゴ」はAVでも国内最大手の配信サイト「FANZA」(DMM.R18)で歴代2位の売上を誇っています(1位は「ヒメカノ」)。

悩むまでもなく、良い作品なのは一目瞭然です。実際に「評判がよかったから」「広告をよく見かけたから」買ってみた方もかなり多く、その結果買ってよかったと思う方が多いからこそ、さらに売上を伸ばし続けているのですね。

オカズを探すのが面倒なら「夏のオトシゴ」をまずおすすめします。またその面倒でイライラした気持ちを性的興奮に変えるのにも本作はうってつけですね。一ノ瀬さんの持て余したエロボディを好き放題に犯して、スッキリ発散しちゃってください!

後味が悪い映画やドラマでも楽しめる人

「夏のオトシゴ」の唯一の課題はそのジャンルです。NTR(寝取られ、寝取り)は、好きな人は犯罪的なほどの趣向で好みますが、嫌いな方は完全に受け付けません。実際に悪い評判は作品にではなくジャンルそのものに対してが多いですから。

なので映画やドラマ、アニメや小説などでも、いわゆる「イヤミス」(嫌なミステリー)や、バッドエンドものが平気な方には最適です。逆にそういった好みの方に夏のオトシゴは「生温い」といわれたりもするので、比較的ソフトな好みの方にもおすすめできます。

アイスピックの作品を堪能して気持ちよく抜こう!


いかがだったでしょうか。今回は同人サークル「アイスピック」が2016年にリリースした超人気エロ漫画「夏のオトシゴ」を徹底解説しました!情報も多く取り上げたので、もう一度最後にまとめてみます。

・「アイスピック」は正体不明の同人サークル
・「夏のオトシゴ」はアイスピック唯一の同人コミック
・独占配信中のFANZAにて、累計2位の21万部売上
・キレイな絵と短くまとまったストーリーで「NTR」ジャンルでは最上級の評価

以上になります。まず作画がキレイなので漫画として読みやすいです。ありがちなストーリーかと思わせながらも、一つ一つのコマが非常に凝っており印象的なので、新鮮に感じられることでしょう。地味な子が垢抜けて可愛くなる展開、カラミシーンもたまに遠目のアングルに変わる、など基本に忠実なエロさもあります。

続編も待望されていますが、リリースから数年経った今でも情報すらありません(逆に「夏のオトシゴ」を真似た同人コミックが続出)。ですが続編がないからこそ「夏のオトシゴ」はより興奮するのですね。仮に続編があったとしたら、ここまでの人気は出なかったでしょう。

同人コミック好きな方も、普段はAV派のあなたも、「夏のオトシゴ」だけは単なるエロ本と侮ってはいけません。高い人気には、確かな裏付けが散りばめられているのです。ぜひ一度、本編をご覧になってくださいね。以上、風俗部編集部からのお届けでした!

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