乳首の舐め方が上手くなる秘訣は唇と歯の使い方が全て!簡単テクを紹介

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乳首の舐め方が上手くなると女性にとても喜ばれます。1回マスターしてしまえば、どの女性の乳首にも使えるので、今回は唇と歯を使った乳首の舐め方をご紹介していきます。もしかしたら、女性を乳首イキさせることもできるかもしれませんよ。

乳首の舐め方が下手や人が多い

乳首の舐め方が下手な男性は女性から嫌われる傾向にあります。それは乳首を舐めるという1つのプレイで下手ということは、挿入をした時や手マンをした時も絶望的に下手だからです。童貞なら仕方がありませんが、ある程度経験があるにもかかわらず、乳首の舐め方ができないと女性は興ざめですし、セックスにも身が入りません。ましてや教える気にもならないでしょう。実際に乳首の舐め方が下手な男性に遭遇した女性の意見を見てみましょう。

Twitterでも乳首の舐め方が下手だと、女性からバカにされる傾向があり、最悪の場合は二度とセックスがしたくない!と思われてしまいます。乳首の舐め方が下手な男性は、今すぐに気持ちよくなれる乳首の舐め方をマスターする必要がありそうです。

乳首の舐め方が上手くなる秘訣は唇と歯の使い方が全て

乳首の舐め方が上手くなるには、やはり唇と歯の使い方が全てです。他の物は何も入りません。乳首の舐め方が上手い人は唇と歯の使い方1つで女性と乳首イキさせています。まだ、乳首イキさせたことのない男性は、ぜひとも上手な乳首舐めを学びたいですよね。

次に唇と歯に分けて女性の乳首の舐め方などを具体的に解説していきます。

唇の使い方

まずは唇の使い方ですが、そもそも乳首には先端や側面、乳輪など様々な箇所があります。下手な乳首舐めをする男性は、適当に口を含んでちゅぱちゅぱと愛撫をするのですが、女性にこの人上手い!と思わせるなら、ゆっくりと乳首の舐めをし、変化をつけながらいろいろな場所を舐めていきます。乳首は神経が集中している場所でもあるので、まずは乳輪やチクビの根本周りを責めていくのが一般的です。

まずは乳輪の外側をじっくりと唇で這わしていきます。軽くよだれで唇を濡らしておくと良いかと思います。触れるか触れないの微細なタッチで乳輪を円を描くようになぞります。ここで、乳首に向かってハアと吐息を漏らしてみるのも良いかもしれません。女性の感度を伺いつつ、まんべんなく唇の全体を使って責めていきます。それから、今度は乳輪を唇で挟んで小鳥のようについばみます。指でもついばむ行為は可能なのですが、あえて唇でやることでよだれの潤滑、いやらしい息をあてるということができるので、乳輪を丁寧についばみましょう。

乳輪を1、2分責めてからようやく乳首に到達です。いきなり舐めるのではなく、焦らすように乳首を唇でなぞります。乳首の先端を下唇や上唇で擦ります。何度が唇で往来しているうちに女性は乳首がビンビンに硬くなり、喘ぎ声も出るようになるはずです。相手の反応が良くなったら、完全に乳首を唇で甘嚙みしちゃいましょう。唇の力だけでゆっくりと上下にします。唇で軽く乳首を上下にピストンしてから、ようやく乳首舐めに移ります。

唇で乳首を抑えつけながら時間をかけて、先っぽを舌先でなめまわしてください。イメージとしては筆で絵を描くような優しいタッチです。

歯の使い方

乳首舐めで唇を使って責めるのに慣れたら今度は歯を上手に使いましょう。もちろん歯を立てて傷つけるのはNGです。男性もチンポをしゃぶられている時に歯を立てられる痛いですよね。ここでのポイントは、口に力を入れずにリラックスした状態で歯を使うことです。まずは乳輪から責めていきます。これは唇に限らず、乳輪から責めるのは鉄則です。乳輪を唇と舌を使いながらよだれでぬるぬるにしていきます。それから顎を突き出して、下の歯を出します。

前歯3、4本を使って乳輪をゆっくりとなぞります。あまり早くしすぎると歯の摩擦で痛みを伴うので、あくまでも丁寧にするのが大事です。乳輪をなぞりながら少しずつ内側へ歯をあてていき、乳首にあたる限界までなぞっていきます。乳輪を責めてからようやく乳首に差し掛かります。この時点で乳首がよだれでなどで濡れていないと、歯を使った時に乳首から血が出てしまうことがありますので、たっぷりと濡らしておいてください。まずは乳首に圧力をかけるようにして軽く挟みます。そして、顎の関節を左右に動かすように乳首をコリコリと甘噛みをします。

歯で乳首をコリコリしてから、今度は赤ちゃんのように軽く噛んでみましょう。ここで少し痛そうにする女性であればすぐに力を緩めてください。М気質の強い女性であれば、嚙まれた時に喜んでくれる人もいます。「もっと強くする?」「ちょっと嚙んでもいい?」などと確認すると良いかもしれません。

相手の女性が嚙まれるのが好きでも、夢中になって歯で責めすぎるとセックスが終わった時に乳首が痛くなることもあるので、基本的には優しく、歯でコリコリするのが上手な乳首舐めです。

練習するならおすすめは

乳首舐めは女性がいないと練習することができないと思うかもしれませんが、家でも簡単にトレーニングすることできます。唇の使い方を練習したい場合は、自分の腕や脚に直接愛撫をしてみると良いです。あえて、自分の腕に唇を這わせることで唇の動かし方だけでなく、愛撫している時の感覚を知ることもできます。いま実際に、腕に唇をつけて触れるか触れないかの微妙なタッチで動いて見てください。少しくすぐったくありませんか?

この感覚は女性に乳首舐めをしている時にも同じような感覚を与えているはずです。なので、自分がどういう感じ方をするのかを確かめながら唇を動かしてみると効率が良いです。

また、歯の場合はボールペンやシャープペンなどを実際に嚙むのが効果的です。噛み具合の強弱を身につけることができます。また、実際にかみしめたペンで紙に字や絵を書くトレーニングを行えば、乳首舐めでの歯の使い方や技のバリエーションなども増やすことができるはずです。ぜひとも、暇な時に練習してみてください。

まとめ:乳首の舐めるなら最初は乳輪から

乳首の舐め方ももちろん大事なことなのですが、舐めていく順番もポイントになります。いきなり乳首を舐めても感度が高まっていない状態なので、気持ち良さとしてはそれほどです。焦らしながら少しずつ乳輪から乳首へ迫っていくのがプロの乳首舐めです!

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