フリスクオナニーのやり方と注意点|爽快感が感度を上げる

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誰もが大好きなオナニーの手伝ってくれる「フリスクオナニー」。少しひんやり…そして突き抜けるような爽快感がクセになります。すぐにアソコがびちょびちょになるため、指を入れてかき回したくなるほど!すでにフリスクオナニーした人も、デビュー前の人も正しいやり方や注意点を今一度学びましょう。コスパ最強のフリスクで新感覚のオナニーに挑戦です。

フリスクを入れるとアソコがヒクヒクして感度が上りまくる!

スーっとした爽快感が気持ちいいフリスク。口臭予防や気持ちを切り替えたいときなどに大活躍ですが、実はオナニーにも使えるんです。

フリスクオナニーはアソコがスースーして気持ちよくなってきます。クリトリスが少しづつ熱をもってきてじんじんと熱く…人によっては痛みを感じることもあります。最初は少な目から始めるとよいでしょう。

クリトリスは表面はひんやりと涼しい感じがするのに、奥は腫れたように熱いという不思議な感覚に陥ります。同時にマンコがしっとりと濡れ始めるでしょう。勝手に濡れ始めたマンコはすぐに触れずにはいられません。ヌルヌルとした愛液を指ですくい取り、マンコに塗り付けるだけでオナニーが始められます。

また滑りが非常によくなるため、マンコに指もするっと入っていきます。フリスクのせいで内壁はほんのりと熱を持っています。たっぷりと濡れているため指もスムーズに動くのでどんどん動かしたくなるでしょう。我慢せずに動かしてOKです。自分の気持ちいいところを擦るようにピストンを行いましょう。

同時にクリトリスもいじるとさらに気持ちいいです。フリスクでひんやりとしたクリトリスを強く押し付けるように擦るといいでしょう。中からと外からのダブルの刺激で、指が止まらなくなること間違いなし。気づいたら、大きく足を開いて体をのけ反らせている自分がいるはずです。

ここまで来たらもう恥ずかしがることはありません。声を出したければ出せばいいし、泣きたければ泣けばいいでしょう。とにかくイクことだけに集中するのです。フリスクによっていつもより敏感になったマンコがきゅぅっとしたらイク時のサインです。

いつものオナニーにフリスクをプラスすれば濡れやすくなるだけでなく、濡れいている自分にも大きな興奮を覚えます。いつもよりもっと気持ちのいいオナニーになりますよ。

フリスクオナニーは本当に気持ちいいのか調べてみた

 SNSなどを探してみると、フリスクオナニーをしている人は多いです。中にはマンコがすぐにびちょびちょになってしまう人も!

駅のトイレでフリスクをマンコに入れて帰宅したという体験談です。スースーしてビチョビチョになったそう。歩くたびに敏感になったマンコにパンツが擦れてさらに気持ちよかったのかもしれません。

フリスクを入れたオナニーが一番気持ちよかったという話を発見しました。オナニーの方法はたくさんありますが、その中でも一番とは…!よっぽど気持ちのいいオナニーであると考えられます!

フリスクをコンビニでマンコに入れて帰宅した人の話です。我慢できなくなっているようですね!パンツから滴るほど濡れているのかもしれません。

フリスクオナニーを試した人の意見で共通しているのは「やばいくらい気持ちいい」だということが分かりました。誰もがここまで絶賛するフリスクオナニー。すぐに試してみたいですよね。

感度が上がる!初めてのフリスクオナニーやり方

多くの人が癖になっているフリスクオナニー。フリスクさえあればすぐにできるのでコスパ最強です。しかし「フリスクを使っても大丈夫なの?」「やり方は?」と不安に思う人もいるかもしれませんね。

そんなフリスクオナニー初心者のために安全に、フリスクオナニーで気持ちよくなる方法をレクチャーします。

基本のやり方

フリスクオナニーには2パターンの方法があります。どちらから試してもOKですが、まずは①から試すのがおすすめです。

①フリスクをクリトリスに塗る
やり方①口の中でゆっくりとフリスクを溶かします。唾液にフリスクが混じるくらいになったら、唾液を指につけてクリトリスに塗ります。

やり方②フリスクを一粒とって直接クリトリスに擦りつけます。擦りつける前に表面を少しだけ舐めて溶かしておくのもOKです。

やり方③フリスクを砕いてクリトリスに乗せる。フリスクに触れている部分から徐々に温かい感じになって濡れてきます。

②フリスクをマンコに入れる
やり方①フリスクをそのままマンコに入れます。足りなければ粒を増やしていきましょう。

やり方②フリスクを砕き、かけらを少しづつマンコにいれていきます。かけらを指先に乗せてマンコに指を入れ、フリスクを置いてきます。一か所に置くのではなく、バラバラに置いたほうが全体が刺激されて気持ちよさがアップします。

①は外イキ用、②は中イキ用です。①に慣れてきたら②にステップアップするのがよいですが、最終的には両方やるとさらに気持ちいいですよ。

フリスクの種類を選ぶ

フリスクはとてもたくさんの種類が販売されています。そのためどれを選べばいいのか悩むところ。初心者は弱めの刺激から試してみるといいでしょう。選ぶ時のポイントは、まずマンコに入れる前に自分で食べてみること。

ミントが苦手な人は刺激が強すぎて吐き出してしまうこともあるでしょう。吐き出すもしくは食べきれないほど刺激が強いものをマンコにイキナリ入れるのは大変危険です。

初心者は「スペアミント」もしくは「ベリーミント」がおすすめ。他のフリスクを比べて爽快感が弱めで粒も小さめです。もし食べてみて「もう少し刺激が強くてもいけるかな?」と思ったらワンランク上の「ペパーミント」か「グレープフルーツミント」がよいでしょう。
まずは一粒から始め、慣れてきたら増やします。イキナリたくさん入れないようにしましょう。

ベリーミントやグレープフルーツミントはほんのと味と香料がついています。そのため「マンコからフルーティーな香りがするのはちょっと…」という人は、スペアミントかペパーミントを選びましょう。

フリスクオナニーに慣れてきたと感じたら、さらに強い刺激の「ブラックミント」を試してみましょう。ただしブラックミントは焼けるような熱さを感じることがあるため、最初はゆっくりと行いましょう。

ちなみに少し大粒タイプのフリスクNEOというものがあります。このシリーズは刺激がよりマイルドですので、小粒タイプの刺激が強すぎる場合はこちらがよいでしょう。大粒ですので砕いてから使うのがよいです。

フリスクで中を擦ってみる

ただ入れるだけでは物足りない人におすすめの方法です。フリスクで直接気持ちいい場所を擦りましょう。フリスクのひんやりとした爽快感が気持ちいい場所をダイレクトに刺激します。

まずフリスクを口に含み、表面を少しだけ溶かします。フリスクは丸い形をしていますが、少しカドがあります。カドを溶かすように舐めましょう。表面が若干ザラザラしてきて、俵型になったころが目安です。

フリスクのカドが取れたら、指に乗せます。指は中指が動かしやすくていいでしょう。そのままマンコに指を差し入れます。この時フリスクを落とさないよう注意!

そのまま自分の好きなところにフリスクを擦りつけるようにしてピストンします。溶けかけたフリスクのザラザラとした感触と、ひんやりとした刺激で気持ちよさMAX。キーンと冷たいフリスクが火照った体の中でじんわり溶けていくのを感じながらオナニーします。

フリスクを擦りつけたり、押し付けたり…いろいろな刺激を楽しんでみてください。フリスクを口に含んだ状態で行えば、2個目の挿入もスムーズです。

フリスクを何粒か入れてオナニーする

これは少し上級者向けのテクニックです。フリスクオナニーに慣れてきたころに行ってください。

フリスクをマンコに好きなだけ入れます。最初は2粒から行うと安心です。一気にたくさん入れないように注意してくださいね。フリスクを入れて少し経つと、フリスクが体内で溶けてマンコがスースーしてきます。濡れてきたら指を入れて激しくピストンしましょう。

フリスクが中でゴロゴロと動いてマンコの中をかき回すため、強い快感があります。指を2本くらいれてやるとさらによいでしょう。中にあるフリスクをかき回すようなイメージで指を動かします。

フリスクと同様の効果!お助けアイテム3選

「フリスクオナニーをしてみたいけれど、家にない…」「フリスクが手に入らない」そん時にフリスクの代わりに使えるものを集めました。効果はフリスクをほぼ変わりません。もちろんフリスクにプラスして使うのもOKですよ。

メンソレータム

フリスクと同じくスースーするものとしてメンソレータムがあります。メンソレータムのリップなら持っていても違和感はありませんね。リップをクリトリスに塗るだけでマンコが濡れてきます。

持続性がないのが残念ですが、効果が切れてきたらまた塗ればOK!塗るときはクリトリスがテッカテカになるくらいたっぷりと塗り込むのがよいでしょう。スティックタイプはすぐに乾いてしまうため、できればジャータイプのものがおすすめ。

ハッカ油

夏に湯船に入れるとスースーして涼しく入浴できるハッカ油。こちらもフリスクと同様の効果が期待できます。ただしハッカの原液をそのまま大量に塗るのは絶対にNGです。火が出るほどマンコが熱くなり、肌荒れの危険があります。

まずは1~2滴ほどつけて様子を見ましょう。ジンジンと刺激が強い場合は塗りすぎです。クリトリスが少し火照ったようになり、スースーしてくる状態がベスト。

歯磨き粉

ミント系の辛めの歯磨き粉をマンコに塗ってオナニーする方法です。フリスクやハッカ油よりもマイルドなスースーとした気持ちよさを味わえます。マンコが濡れてきたあたりで塗るもしくは、ローションと混ぜたりの併用がおすすめです。

歯磨き粉はそのまま塗るとダマになる可能性があり、伸びが悪いです。ローションなどで伸ばしながら塗り広げていきましょう。スクラブ入りのものを使うとマンコにザラザラした刺激が広がり、より気持ちよくなれます。

フリスクオナニーのリスク・注意点

とっても気持ちよくオナニーができるフリスクオナニー。しかしやり方を誤ると思わぬ痛い思いをするかもしれません!ここではフリスクオナニーの気を付けたいポイントをまとめました。注意をよく読んで、安全に気持ちよくなってくださいね。

いきなり強いものから始めない

「普通のオナニーじゃ感じない…」そう思ってフリスクオナニーを始める人も多いでしょう。しかし指やバイブで感じないからといって、いきなり強めのフリスクを使うのはNGです。

フリスクは指やバイブとは全く別の刺激を与えます。そのため別物だと考えてください。いきなり強いものから始めるとマンコに思ったより刺激が強い可能性があります。熱をもったり、腫れたりする可能性があるためご注意ください。最初は「ちょっと足りないかな?」と感じるくらいの弱めのものから始め、徐々に量を増やしていきましょう。

マンコの中に入れるときは奥に入れすぎない

フリスクオナニーは気持ちよくって、ついたくさん入れたくなります。しかしフリスクを膣の奥に入れすぎるのは危険なのでやめましょう。場合によっては膣を傷つけてしまう可能性があります。フリスクは少し舐めて丸い状態にして入れるか、砕いて入れたほうが安心です。

オナニーのあとは清潔を保ちましょう

膣は殺菌力の高い部分ですが、フリスクオナニーのあとは清潔にしましょう。無理に奥まで洗う必要はありませんが、ビデなどで洗うと安心です。もちろんお風呂ではしっかりと洗いましょうね。デリケートゾーン専用ソープがあるとよいでしょう。

フリスクフェラは人によっては激痛が走るため注意!

フリスクを食べてフェラをするのはインパクトがありますが、実際はかなり痛いようです。ペニスの皮膚は薄う上に、男性の尿道は女性よりも刺激がダイレクトに伝わりやすいのです。そのためフリスクの清涼感をモロに受けやすく、気持ちいいを通り越して痛いという感覚になります。人によっては本当に焼けつくような痛みを引き起こすため地獄を味わうことになるかもしれません。

フリスクを使うのは男性には刺激が強すぎるかもしれませんので、自分だけの楽しみに留めておきましょう。もし相手に興味がありと頼まれた場合は、上記のことを説明した上でマイルドなものから試すのがよいでしょう。

リスクを考慮した上でフリスクオナニーの爽快感を楽しもう!

フリスクオナニーは女性の感度を上げ、たっぷりと濡れることのできる気持ちのいいオナニー方法です。そんなフリスクオナニーを10倍楽しむためのポイントは5つです。

・まずは弱めのものから始め、徐々に数を増やしていく
・マンコに塗る、中に入れるを使い分けるとよい
・フリスクの代わりにハッカ油や歯磨き粉、メンソレータムも使える
・オナニーのあとは清潔を保つ
・フリスクフェラは男性を苦しめるかもしれない

フリスクオナニーはマンコをたっぷり濡らして抜群の好感度をもたらします。ついついクセになってしまうかもしれません。しかしやりすぎると体が慣れてしまい、もっと強い刺激を求めてしまうこともあるでしょう。気持ちいいからとフリスクをたくさん入れてしまうと皮膚がそれに耐えきれなくなり、様々なトラブルの原因になるかもしれません。やりすぎには十分注意し、気持ちいいオナニーをしましょう。

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