セックスの最中にやると女性が感じる最高のキステクニック10選

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セックスの時にキスってどの程度していますか?もしかしたら、「セックスのテクニックに気を取られてキスはあまりしていなかった!」と思った人もいるかもしれませんね。実はセックス中のキスのテクニック次第では女性をさらに感じさせることができるのです。あなたのセックスのテクニックをキスで倍の気持ちよさししたいとは思いませんか?すぐに使えるセックスに女性が感じてしまうキスのテクニックをご紹介します。

セックスの最中のキスは感度倍増

セックスは挿入だけが目的ではないことは、ある程度慣れてくればわかるのではないでしょうか。お互いが十分気持ち的に盛り上がっていないとセックスも気持ちよくありませんし、そのまで行くためのプロセスも必要です。セックスをするにあたり、キスからディープキスへと繋がり挿入へと流れる人がほとんどだと思いますが、その後セックス中にキスはしていますか?

「動きに夢中になってキスしていないかも」と思った人は、今一度セックス中のキスについて考えてみましょう。実はセックス中のキスが気持ちいいとセックスの感度が上がる女性って結構多いんです。

挿入は全身に痺れるような快楽を与えてくれますが、キスは相手からの愛情を感じるうえで大切なものです。男性はAVなどの影響もあり、おっぱいやマンコを刺激することによって女性は感度を上げていくと思いがちですが、実は女性は「愛されたい」「大切にされたい」と思い気持ちが強いため、肉体的な繋がりよりも精神的な繋がりも感じるキスを求める傾向にあります。

女性を本当に感じさせるためには、肉体も精神も感じさせる必要があります。女性が感じるキスのテクニックを学んで、さらに虜にしていきましょう。

ただ、タイミングを間違えるとドン引き

しかし、セックス中のキスといっても闇雲にキスを繰り返せばいいというものではありません。キスにもきちんとタイミングがあり、それを見極めることによって女性をより感じさせることができるようになります。

セックス中のキスが気持ちよくなかったり、タイミングが悪い相手とはセックスをしないほうがいいといわれるほど、セックス中のキスはタイミングが大切。そのためセックス中のキスについて軽視している男性は女性に「キスが下手」という評価をされ、キスが上手い人との比較に悩むことになるのです。

女性にとってキスは、スキンシップだけではなく愛情を感じるうえでとても大切なものであり、実際女性の快感回路神経を刺激し、感度を上げるという効果も期待できます。そのためセックス中のキスは女性の感じ方に大きな差を生むためのものであり、決してないがしろにしてはいけないものなのです。

セックスの最中にやると女性が感じる最高のキステクニック

セックスとキスは切っても切り離せない深い関係であることがわかりましたね。女性の快感にダイレクトに訴えかけるためにも是非マスターしておきたいスキルです。しかし、「具体的にどうすればいいの?」「テクニックに自信がない!」と悩むこともあるかもしれません。そんな人も大丈夫。セックス中に女性をキスで虜にするテクニックはコツさえつかめば誰にでもできます。順番に見ていきましょう。

焦らしのテクニック

まず、キスをするときに女性は目を閉じることが多いです。きゅっと目を瞑ってスタンバイされるとそのままキスしたくなりますが、少し待ってください。唇へのキスはまだせずに、鼻同士をくっつけたり、おでこ同士をくっつけるなどしてワンクッション置きます。いわゆる焦らしのテクニックです。

なかなか唇へのキスをしてこないことから女性は「どうしたのかな」と目を開けて確認しようとすることでしょう。そこを狙って唇にキスします。不意打ちのシチュエーションに女性はドキドキしてしまうでしょう。セックスの最中は心拍数も上がっていますので、よりドキドキ感がアップし、しばらくその状態が続くため、あなたに対するトキメキも増すことでしょう。

ピストン中の休憩時にキス

挿入し、激しく動いていてもすぐにイくことはなく、一旦動きを止めてしまうことはありませんか。そんな時やピストン運動に疲れて休みたいときに「疲れたー」というような雰囲気を出してしまっては女性は「私ではイけないってこと?」と不安や怒りを感じてしまう可能性があります。そんな「疲れたな」「休憩したいな」と思たっときはキスをするベストなタイミングです。

女性の頬に軽く手を添えるようにしてキスをしましょう。キスは顔をメインにし、女性を優しく扱うように額から始め、頬、顎ときたら唇の戻ります。この時はセックスで気持ちが盛り上がっているため、いきなりディープキスも受け入れてもらえる可能性が高いです。女性の唇にキスをしたときに、唇の開き具合をチェックしてみてくださいね。

頬と首筋へのキス

キスといえば唇へのキスを真っ先に思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。しかし、唇だけではなく頬や首筋へのキスもセックス中に取り入れたいテクニックのひとつです。

頬は唇に近いということとちゅっとキスをされるのはまるで純粋な恋人のようでドキドキしますし、首筋は実は隠れた性感帯でもあります。中にはくすぐったさに身をよじってしまう女性もいますが、くすぐったいという感覚は性感帯になりうる場所であることも示しています。丁寧なキスで愛撫することによって女性はますますセックスに対しても感度が増すことでしょう。

耳へのキス

セックスの時に耳にキスをするという男性は多いのではないでしょうか。耳は第二の性器とも呼ばれており、耳を責められると感じてしまう女性は多くいます。もし、「耳をあまり攻めたことがない…」という初心者であれば、まずは耳にふーっと息を吹きかけるところから始めてみましょう。ゆっくりと息を吹きかけることによってエッチなムードが高まります。

慣れてきたら徐々に耳にキスをしていきますが、その時に絶対に責めてほしい部分が耳の穴のでっぱりである耳珠(ジジュ)と呼ばれる場所。ここをキスされたり舐められたりするとまるでクリトリスを愛撫されているかのような気持ちよさを感じます。クンニするようなイメージでゆっくりと丁寧に愛撫していきましょう。

「口の数の子天井」を責める

ディープキスを女性にしてみてもイマイチ反応が薄い…そう感じたら、それは口の中の性感帯を刺激できていないからかもしれません。口の中の性感帯として「口の数の子天井」という場所があります。これは、上あごのざらざらとした部分のことで、ここを舌先を使ってごく軽く突くように刺激すると女性の感度は高まります。

ディープキスのポイントは口の中を適当に舐めまわすことではなく、女性が気持ちイイと感じるポイントを探り当て、強弱をつけて刺激し続けることです。

舌の付け根を責める

舌の裏側の付け根も性感帯です。ここは柔らかい舌で突くように舐めると感じますので、柔らかくした舌先でそっとくすぐるように触れます。相手の舌の下に自分の舌を滑り込ませるようにし、優しく舐めていきます。ゆっくりと舌を出し入れする動きはピストン運動を連想させます。性感帯である口に挿入感を与えることで女性はセックスにぐっと積極的になります。

目隠しをしながらのキス

セックス中に女性の目を手のひらでそっと覆いながらキスをしてみましょう。不思議なことに、視界を覆われると人間は感覚が鋭くなります。女性も視界を遮られていることにより、次になにをされるか分からないというドキドキ感を味わうのです。女性は想像力が豊かなことも多く、非日常的シチュエーションでキスをされることによって勝手にエッチな妄想をしてくれます。

このことが、女性の性欲を高めるきっかけになるんですね。目隠しをしているときは他の感覚が鋭くなっているため、動きをゆっくりにしたり、激しくしたり、相手の予想できない動きをするとさらに効果的です。また、わざと音を立てるようにキスをし、相手の聴覚に訴えましょう。

キスの方法を誘導する

セックスでもキスでも主導権を握り、女性を責めるというテクニックです。ディープキスをするときに「もっと口をあけて」「舌を出して」と女性を誘導し、女性のMっ気を刺激しつつキスを行います。セックスで支配されているという征服感と命令されているという支配感に女性はますます感じることでしょう。

この時のキスでのポイントはただのディープキスではなく、お互いの唾液を交換するほど激しいキスをすること。相手の口に唾液を送り込み、溢れるのも構わずにびちょびちょになりながらキスをするのもまた気持ちいいのです。少し「変態なのかな」と思われるくらい大胆にやるのがコツです。

舌をくっつけるように動かす

ディープキスでは舌を絡ませるように動かす人が多いかもしれませんが、お互いの舌をくっつけるように動かすテクニックも相手に未知の感覚を味わってもらうことができます。舌先の表面のあたりを相手の舌先にべったりとつけるように動かします。ちゅちゅっとリズミカルに行うと相手もリズムを掴みやすく、応じやすいでしょう。舌を絡めるのではなく、押し付け合いようなイメージで行います。

ディープキスの合間に行ってもよいですが、キスの前に「舌を出して?」と相手を誘導し、相手が舌を出したと事でくっつけ、しばらく舌の表面の感触を楽しみましょう。

連続したキス

オーガニズムとは性的な緊張状態から解放されたときに訪れるものであり、連続した快感のあとに起こります。そのため、キスを連続して行うことによってオーガニズムを感じる女性もいます。キスは少し長めのキスや短めのキスを息継ぎを繰り返しながら何度も行います。相手の息継ぎのタイミングを観察し、息を吸い込んだのを確認したらまたキスをして…という動作を繰り返すことによって、相手を軽い酸欠状態に陥らせ快楽を誘います。

相手をキスで壊してしまうほどの気合を込めて行いましょう。烈々なキスの雨に女性の心はとろとろに溶かされてしまうことでしょう。

まとめ:キスはセックス中にやるとさらに感度が増す

セックス中に女性は体中の性感帯を刺激されてかなり敏感な状態になっています。そこにテクニックのあるキスを加えれば、さらに身も心も溶かすセックスがでいるのではないでしょうか。

「キスが上手い人はセックスも上手い」という噂があるように、女性にとってセックスのテクニックだけではなく、キスのテクニックを重要視する人も多いようです。そのため、セックスをするときはキスも忘れずに。テクニックを十分に磨いておきましょう。

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