キスで女性をイカセる方法|プレッシャーからスウィングまで【イラスト付き】

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キスはセックスの前段階ですることも多く、その後のセックスにいけるかどうかにも大きく影響する大切な工程です。そのため、キスが上手であるほど、女性を虜にできます。しかも、虜にするだけでなく、なんとキスだけで女性をイかせることができる方法があるのです!ここでは、キスで女性をイかせる方法をイラスト付きでくわしく解説します。

キスには様々な種類があります

一言でキスといっても様々な種類がありますし、人によって好みも別れます。まずキス初心者はキスの中でも最も軽い「ライトキス」から始めてみるとよいでしょう。ライトキスは唇と唇が軽くちゅっと触れ合う程度のキスなので、照れずにできるかもしれませんね。もちろん、キスをする場所は頬でも額でもかまいません。

もう少し愛情を込めたいと思ったら、「バードキス」や「スウィングキス」、「プレッシャーキス」などがポピュラーです。こちらは唇にするキスですので、お互いに真剣さが増すでしょう。他には鼻と鼻でちゅっとキスをする「スメルキス」や、チョコやキャンディーをお互いの口にに移し合ったり、舐め合ったりする「チョコキス」も「キャンディキス」もいつもと違う感覚を呼び起こすかもしれません。チョコやキャンディーではなく、お互いの舌を入れ合う「インサートキス」や相手の舌を吸い上げるように行う「オブラートキス」などもあります。

キスは軽いものは唇同士を軽く触れ合うものですが、深いものになるとお互いの舌を絡めたり、唇を吸い合ったりと、どんどんディープになっていきます。キスはお互いの愛情や気持ちを確かめ合う上で大切なコミュニケーションツールですが、テクニックを磨けばより深い仲になることができたりと相手の心を操ることも可能です。

どんなキスでも女性をイカセる事が出来るようになろう

テクニック次第で女性の心を彩操ることもできるキス…是非マスターしたいですよね。気持ちをモノにするだけではなく、キスひとつで相手をイカせることまでできたら…ますます相手は虜になってしまうことでしょう。「キスで相手をイカせるなんで高度なテクニックが必要なのでは?」と不安になることはありません。

少しのテクニックと心構えで女性をイカせるキスはできるようになります。キスはセックスの前戯にも含まれているため、上手いキスができればその後の展開を期待して自然にイってしまう可能性も十分考えられるのです。唇は第二の性感帯ともいわれおり、クンニを連想させるともいわれています。

さらにモテるためにも、女性のアソコを濡らし、心まで奪ってしまうほどのキスを学んでいきましょう!

プレッシャーキスでのイカセ方

一般的にキスを聞いてイメージするものの中にプレッシャーキスがありますが、バードキスのように軽いものではなく、お互いを求めいていなければできません。舌を入れるという濃厚さもないため、プレッシャーキスで女性をイカせるためには雰囲気作りが重要です。ポイントはキスをする前に相手を見つめながら視覚に訴えること。相手にキスをするという認識をさせることにより、ムードを高めます。

恥ずかしかったり、照れてしまうこともあるかもしれませんが、まずは見つめ合ってみましょう。真剣な表情もよいですが、照れてしまうのであれば少し照れた表情でもかまいません。相手もこちらを見つめ返して来たら、頬にそっと手を当ててのキス。触れるだけでその以上進もうとしないキスでヤキモキさせ、エッチな妄想に駆り立てることができれば成功です。

インサートキスでのイカセ方

インサートキスは、キスをし口内にお互いの舌を入れ合います。口に舌を侵入させることはお互いに心を許し合っていないとなかなかできません。インサートキスで女性をイカせるためのコツは音にあります。舌をヌルヌルと動かすため、唾液が大量に分泌されることがあるでしょう。その唾液を潤滑油にして舌や唇を動かせばピチャピチャという音が出ます。心地よく響く水音は女性にエッチなことを想像させるのは十分。しかし、唾液がダラダラと流れないようには注意したいところです。キスが濃厚になればなるほど「今すぐセックスしたい」という気持ちが溢れてくるため、女性が積極的に応じるようになればかなり情熱的に感じている可能性があります。

クロスキスでのイカセ方

クロスキスは唇を離さずに密着させたまま行うディープキスです。唇を離さないため、相手の唇の感触を強く感じやすく、舌を激しく絡み合わせることによって大きな興奮を感じることができます。クロスキスで女性をイカせるためには深い密着感がポイントです。

そのため、キスをするときに女性の体と自分の体をぎゅっと密着させてみてください。イクためには女性側がリラックスできるような安心感を与えるのが一番です。キスをしながら相手と密着し「愛されている」と実感させることによって、女性をよりイかせやすくできます。気持ちが盛り上がり、本能のままに相手が求めてくるのを感じられれば、イきかけている前兆かもしれません。あと一押しです。

オブラートキスでのイカセ方

オブラートキスは、相手が差し入れてきた舌を唇でやや強めに包み込みます。このキスでイかせるポイントは、マンコの締め付けを相手に連想させることです。ペニスがマンコに肉をかき分けて入ってくる時の圧迫感や奥に到達した時の押される感じ。また、侵入してきたペニスをやさしく包み込む感触…これを女性に想像させられるようなキスをしましょう。

お互いの舌を捕まえ合いながら、挿れている感触、挿れられている感触をリアルに表現することができれば、彼女の興奮は最高潮に達し、強いオーガニズムを感じるきっかけとなるかもしれません。

カクテルキスでのイカセ方

カクテルキスは、唇を半開きにしながら相手の唇を舐めたり吸ったり、舌を絡ませたり、甘噛みするキスの方法です。なにをしなければならないという決まりはないため、相手が気持ちいいと感じることは何でもやってみてください。時折、唇をくっつけたり、離したりしながら緩急をつけると興奮度が増します。

ポイントは、相手に対する思いやりを忘れずにキスを行うことです。いくら気持ちよくても相手を置いてけぼりにしてしまっては冷めてしまいます。相手のことを最優先に考えたキスを行いましょう。キスが深くなればなるほど、相手のセックスへの期待は高まります。いろいろなものを混ぜて作るカクテルのように、彼女をイカせるポイント見つけ、様々なテクニックを試してみてください。

サーチングキスでのイカセ方

舌で相手の口内に侵入したら、相手の歯茎を刺激するように舐めていきます。歯茎に一通り舌を這わせたら、歯の裏、舌の裏など口の中全てをなめ尽くすようなイメージで舌を這わせましょう。この時、ただ単に口の中で舌を動かしてかき回すだけのキスではいけません。しっかりとポイントを絞り、一か所一か所を丁寧に舐めていきましょう。ゆっくりなぞったり、激しく舌を動かしたり、強弱をつけて行ったほうが女性は飽きません。

相手の口内を探るように感じる場所をじっくりと探していきましょう。マンコでいうとGスポットを探す気持ちでやるとイメージしやすいかもしれません。相手は感じる場所に触れられた時、体がぴくっとなるなど、反応を見せます。それを逃さずに感じる部分を重点的に攻めていきましょう。ピンポイントで感じさせることがせいれば、膝から崩れ落ちるような強い快楽を感じさせることができます。

ピーキスでのイカセ方

ピーキスって知っていますか?ピーキスとは、唇同士をつけるキスとは違い、舌をくっつけて楽しむキスです。唇とはまた違った感触に、キスがマンネリしてきたカップルにおすすめです。ピーキスだけでは女性をイかせる力は弱いため、他のディープキスと組み合わせてするのがおすすめ。どのようにすればいいか迷ってしまう場合は、サーチングキスなどを熱く交わした後に舌を少しだけ出してみて下さい。相手の気持ちが高ぶっていれば、つられて舌を出してくれるでしょう。

相手の行動を無意識に真似をしてしまうのは好意を持っている証でもあります。そのため、相手の反応を探ることもできますよ。相手が舌を出してくれたら自分の舌でツンツンと感触を楽しみましょう。そして、先ほどよりも深いディープキスで責めれば、たちまち相手の心を溶かすことができるでしょう。

ピクニックキスでのイカセ方

舌で楽しむキスにピクニックがあります。ピーキスを同じように感じるかもしれませんが、ピーキスよりももっと濃厚なため、組み合わせて使うのもおすすめです。ピクニックキスは相手が出してきた舌に自分の舌を絡めたり、舐めたり吸ったりする激しいキスです。唇を触れさせるというよりは、舌を主に使って行います。

舌を外から見えるように舐めたり、舐められたりするためなんともいえない羞恥心を感じます。相手に「恥ずかしい」と思わせることがこのキスのポイントです。人間は少しタブーであったり、大胆なセックスに興味のあるもの。セクシーかつドキドキするキスはエロティックな雰囲気を醸し出します。ピクニックキスでそのタブーさを表現することができれば、彼女のエッチな気分は最高潮。そのままイってしまうかもしれませんね。舌には力を入れず、お互いの舌の柔らかさを感じつつ行いましょう。

キャンディキス、チョコキスでのイカセ方

普通のキスはマンネリすぎる!もう飽きたという相手に試したいのが、キャンディキスやチョコキスです。やり方は、キャンディやチョコを口に含んだ状態でキスをし、さりげなく相手の口に移します。溶けかけたキャンディやチョコがヌルヌルとした潤滑油の役割を果たすことや、いつもと違うシチュエーションにドキドキすることでしょう。

イカせるコツは、舌とキャンディやチョコで相手の舌や口内を翻弄することです。舌だけで責められるのとは違う感触に、相手もエッチな気持ちが盛り上がってくるでしょう。まるで好きに犯されるような強引な感覚に、征服されていると感じる女性もいるかもしれません。この、征服するというのが実はポイントとなってきます。身も心も犯されてしまうような激しいキスに、相手の心はとろけてしまうはず。

スウィングキスでのイカセ方

スウィングキスとは、相手の唇に自分の唇を当て、そっと左右にスライドさせるキスです。難しそうなイメージですが、コツを掴めば簡単にできます。

まず、お互いに唇を少しだけ開いた状態にします。そして、その状態で彼女の下唇を軽く甘噛みします。この時に強く噛んだり吸ってしまうと、痛みを感じさせてしまうため、あくまで優しく、そっと噛むようにしましょう。そのまま顔を左右に揺らすように動かし、彼女の唇の感触を感じます。ふんわりと優しく触れるほどに気持ちよくなるでしょう。あまりに激しく動かすと相手が引いてしまいますのでご注意ください。

まとめ:キスはクンニをイメージするとやりやすいでしょう

キスは相手とは正面から向き合い、言葉なくとも近い距離から責めることのできる究極のコミュニケーションではないでしょうか。激しいキスは「愛のホルモン」ともわれているオキシトシンが出るといわており、女性を幸せな気持ちで包み込みます。それが欲望に繋がり、セックスを連想させるのです。

セックスで唇の愛撫といえばクンニですね。イかせるコツは唇をクンニをするように丁寧に舐めまわし、女性の想像力を刺激すること。女性のエロいイメージに直接訴えることができれば、相手をイかせるキスができるようになるでしょう。

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