エロ過ぎる体位!「立ちバック」で女性を確実にイカせる腰使いを紹介

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皆さんは立ちバックという体位をご存知でしょうか?AVのプレイでも良く行われているのでエロ初心者じゃない方は殆どの方がご存知でしょう。普通のバックとはまた違うエロさと気持ち良さがある立ちバック。そこで今回は立ちバックで女性を確実にイカせる腰使いをご紹介します。あなたもこの記事を読んで是非パートナーに今までとは違う刺激を与えて二人の愛をより強固なものにして下さいね!

「立ちバック」はエロ過ぎる!

立ちバックというのは、読んで字の如く男性も女性も立ったままバック(後背位)
の体位で挿入するという体位
です。立ちバックの一番のメリットは何と行っても場所を選ばない事!つまり布団が無くてもキッチンやリビング、または公衆トイレの中でも男女が一体になれる素晴らしい体位です。青姦では一番現実的な体位では無いでしょうか?

また、視覚的にもエロく、特に鏡の前で行う立ちバックは女性が感じている表情、揺れるおっぱい、そして何よりも女性を征服している感が凄く感じられる体位です。

しかし立ちバックといっても男性の腰の振り方一つで女性をより快楽へと導けるってご存知でしたか?

今回は立ちバックで女性を確実に感じさせる、そしてイカせる腰の振り方を学んでいきましょう!

エロ過ぎる体位「立ちバック」で女性を確実にイカせる腰使いを紹介します

それではさっそく立ちバックで使える、確実に女性をイカせる腰使いをご紹介していきます。

どれも難しい事はなく、すぐにでも試せる方法です。

立ちバックというせっかくのエロい体位ですから、腰振りも単純にならずにあらゆる方法をつかって、女性も飽きさせずに確実にイカせちゃいましょう!

Gスポットを狙って腰を振る

Gスポットとは膣から2~5cm位の所にある、女性がもっともイキやすいとされる快楽の場所です。立ちバックのメリットとして、ペニスがGスポットを刺激しやすいというメリットがあります。

Gスポットを刺激するにはあまり深く入れずに浅めに挿入して、ペニスを膣の上部に沿うようにさせるとピンポイントでGスポットを刺激できます。

出来れば、「どこが気持ちいい?」と女性に聞きながら腰を振ってGスポットを探す事で、その場所を集中的に刺激し、女性を確実にイカせる事が出来ます。

ポルチオを刺激する

ポルチオとは、「第2のGスポット」と呼ばれる女性の性感帯の一つです。場所は膣の中の子宮が突き出ている部分(子宮頸部の中に突き出た部分)にあります。

膣に指を入れると「コリっとする突起物」が確認出来ますが、それがポルチオです。

このポルチオやその周辺が「ポルチオ性感帯」と呼ばれ、女性はポルチオの刺激でオーガニズムに達すると今までにない絶頂へと達すると言われています。これがいわゆる「中イキ」とも呼ばれています。

立ちバックはとくにこのポルチオを刺激しやすい体位と言われており、一度コツを掴むとペニスで女性を中イキさせる事が出来ます。

コツとしては、あまり早く腰を振らずに、ゆっくり上下に動かすように腰を振ります。

亀頭でポルチオを下から上に撫であげるような感じで繰り返し上下に腰を動かします。この動き方で女性はポルチオを刺激されて、今までに感じた事のない快感を得る事が出来るでしょう。

ただし、出産した事の無い女性や、経験の少ない女性はまだポルチオが固い事が多く、いきなりその状態でポルチオを激しく刺激すると痛がるだけなので、まずはゆっくり、優しく刺激して慣れさせましょう。

ゆっくり引く

Gスポットやポルチオはどちらかというと「突く」や「押す」事で性感帯を刺激する方法ですが、「引く」という事も重要になってきます。

スローセックスという言葉があるように、女性は何も激しいSEXだけが快感ではありません。ゆっくり腰を動かしても十分にオーガニズムを感じる事が出来るのです。

特に、一度挿入したペニスを引く時に、カリで膣の壁を掻くようにして引くと、大きな摩擦が起きて女性が快感を得られます。何もカリが高く大きくなくても、凹凸のある亀頭で膣の壁に摩擦を与える事で十分女性が快感を得る事は可能です。

ですのでペニスの入れ方だけでなく「出し方」を意識する事で女性により深い快感を与える事が出来るのです。

九浅一深法

九浅一深法(クセンイッシンホウ)とは古代中国で編み出されたと言われるピストンテクニックです。九浅一深法は読んで字の如く、ペニスを9回浅目に出し入れして、最後の1回を深く挿入する方法です。

これは単調なピストン運動よりも女性の感じる場所を的確に刺激出来るとして、日本でも江戸時代より用いられているテクニックの一つです。

女性は膣の入り口に性感帯があり、ここを細かくペニスの先端部分(カリや亀頭)で刺激し、突然膣の奥に一気にペニスを挿入して子宮頚を突けばかなりの確率で女性が深い快楽を得る事が出来ます。

但し、一つだけ注意して欲しいのは男性が一番感じる亀頭部分も膣入口の筋肉による締りで刺激され、下手をすると女性よりも先に男性がオーガニズムに達してしまい早漏気味に射精してしまうという点です。

せっかくの秘技も先に男性が射精してしまったら女性に不満を残してしまう事になりますね。

そこでテクニックとして、腹式呼吸をマスターし、その呼吸に合わせてペニスを出し入れする事で長持ちさせる事が可能です。

女性はペニスをゆっくり出し入れする方がオーガニズムに達する傾向にあり、最後の一突きも激しく挿入せずに、ゆっくり押しこむようにペニスをねじ込む事でより長持ちさせ、女性をイカせる事が可能です。

「自分は早漏じゃない!」「持久力には自信がある!」という人は九浅一深法の応用版で六浅一深法、三浅一深法という方法もあります。

これは9回入口で小刻みに動かす回数を6回、3回と減らす方法です。

男性もよりイキやすい方法ですが、遅漏自慢の方は是非こちらにも挑戦してみて下さい。

全男性の憧れ!高速ピストン

今までの4つはどちらかというと女性の性感帯をゆっくり優しく刺激し、男性もなるべくイキにくくするテクニックでしたが、やはり「高速ピストン」を忘れてはいけません。

AVを見た事がある方ならお分かりになるかもしれませんが、AVでの立ちバックというのはほとんど男優さんが全力で早く腰を振りまくります。

男性の下半身と女性のお尻が激しくぶつかり合い、「パンパンパン」という大きい音が鳴るほどの激しいぶつかり合い。

女性の顔は快感で歪みまくり、胸は上下左右に動くこの「高速ピストン」はやはり全男性の憧れではないでしょうか?

持久力の無い方や早漏の方はあんなに激しく長時間腰を振れませんよね?

しかし体を鍛え、早漏対策(訓練)を積み重ねる事でAV男優憧れの高速ピストンをする事は可能です。

「私はゆっくり突かれるよりも、やっぱり激しく奥まで突かれたい」

という女性にも対応できるように日々体を鍛えておきましょう。

やはり立ちバックの最大の魅力は女性を征服している感じです。その征服感を味わう為にも高速ピストンは欠かせません。

まとめ:立ちバックはやはり最強の体位だった!

いかがでしたでしょうか?女性の性感帯を刺激しやすく、場所を選ばないというメリットが魅力的な立ちバック。立ちバックは女性を征服している感じが得られるという事を前途しましたが、女性が立ちバックでオーガニズムの絶頂に達すると膝がガクガクになって立っていられなくなります。そこまでイカせれたら男性の「勝ち」。新たに自分の自信にもなります。

今回ご紹介した方法は練習すれば誰でも出来る方法ですので、是非あなたもこの記事を読んで立ちバックマスターになって下さいね!

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