うつ伏せバックで絶頂出来る鉄板の腰の使い方のまとめ

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今回は「うつ伏せバック」体位の効果的な使い方について解説します。この体位は、男性が思っている以上に女性が好む体位で、もし「あんまりその体位は使わない」ということであれば、ぜひ試してみてください。挿入の角度を工夫したり、腰の使い方にバリエーションをもたせれば、女性はいつもと違う激しい喘ぎっぷりをみせてくれるはずです。動画での解説もしていますので合わせて参考にしてください。

うつ伏せバックとは

「うつ伏せバック」は「寝バック」ともいわれる体位で、女性がうつ伏せになってベッドに横たわり、男性は後ろから、そのまま挿入します。このとき、女性は両足を閉じた状態にしていることもありますし、少し開いた状態にしていることもあります。どちらでも、女性に任せておけばいいのですが、ずっと同じ状態のままにしている場合は、男性の方からうながして、閉じたり、開いたりしてあげましょう。

この体位の特色は、膣以外への刺激。ピストン運動のたび、ベッドシーツで乳首やクリトリスが擦れるため、二重三重の快感を得ることができるのです。男性は背中や首筋など、普段見過ごしがちな女性の性感帯をしっかり愛撫してあげましょう。
引用:NEWSポストセブン

「うつ伏せバック」は、正常位に比べて、奥までしっかりと挿入しまんこを責めたてている感覚は薄い体位です。お尻の肉がクッションになるため、かなり強いピストンをしても、ペニスの長さによっては、入口のところでとどまっている感じになることがあります。一方で、お尻のクッションのおかげで、すごい勢いでピストンをしても、女性が怖がったり、体力的にきついと感じることは少なくなります。

うつ伏せバックは気持ちが良い

男性にとっての「うつ伏せバック」の良さは、腰全体を打ちつけるような激しいピストンが一定時間続けることができることです。女性が足を閉じた状態だと、お尻のクッション効果が特に強く働き、まるで、フィニッシュの時のような動きをしても、射精には至らず、十分に楽しむことができます。

また、「うつ伏せバック」では、ベッドのシーツに乳房や乳首、下腹、恥骨など、女性の感じる部分が密着し、男性のピストンによって、強く押さえつけられ、擦れる状態になります。そのため、全身を愛撫されているような感覚となり、女性の感度も増すことが多いようです。そのため、女性はいつもより激しく悶えたり、普段は出さない声を上げたりすることがあります。男性は、射精してしまうことの心配が少ない状態で、女性のこうした痴態を見ることで、じっくりと興奮度を維持することができます。

さらに、メンタルな意味でも「うつ伏せバック」は効果的です。女性は、この体位では「無理やり犯されている感じ」がすることが多いようです。多くの女性はオナニーのとき、強引に気持ちよくされてしまっている自分を妄想して興奮することがあります。オナニーのおかずですね。したがって、この体位は安心できる男性を相手にしながら、ひそかにいけない妄想をかきたてるのに絶好の体位といえます。

それを確かめるには、背中やお尻を優しくさわったりしつつ、ときどき激しくピストンをして、お尻の肉をつかんだり、軽くたたいたりするといいでしょう。ほとんどの女性は、乱暴な行為に「いやっ」と拒絶の声をあげつつ、じんわりまん汁を分泌させます。このように、軽い変態プレイを楽しめるのも「うつ伏せバック」の魅力です。

うつ伏せバックで絶頂出来る鉄板の腰の使い方

それでは、「うつ伏せバック」での腰使いについて説明しましょう。正常位でのフィニッシュが好きな男性にとって、バックでの挿入は、勃起を維持しながらも射精を引き延ばすことにも利用できます。つまり一時的な「アイドリングタイム」ということなのてすが、「うつ伏せバック」は、そのアイドリングタイムでも女性の感度を高め、より興奮させていくことができるので、とても便利な体位です。

ただ、腰の振り方、挿入の角度がワンパターンでは、女性も飽きがきてしまい盛り上がりに欠けてくるので、いくつかのパターンを使うようにしましょう。

定番:腕立てスタイルで垂直に挿入

まずは定番のスタイルで。うつ伏せ状態の女性の上になり、両手をついて腕立て伏せのようにします。そして足は、女性が足を閉じていればその外側においてつま先立ちになり、挿入していきます。腰の動かし方は、ベッドや床の方に垂直に叩きつけるようにピストンをします。恐る恐るではなく、かなり、激しく乱暴に動かしても大丈夫です。

このスタイルは、かなり体力を消耗しますが、本当の腕立て伏せのように、腕を動かすのではないので、すぐにへたり込むことはないでしょう。コツとしては、腰だけを動かすというより、下半身全体を使って垂直に押し込んでいく感覚がいいでしょう。この垂直に近い挿入では、女性の膣内の上、つまりおへその側が擦れるため、Gスポット、あるいはその周辺に強い刺激を与えることができます。

腕立てスタイルからの変形

腕立てスタイルに疲れてきたら、つま先立ちをやめて、足をベッドや床につけて、女性の臀部に腰を預けます。この態勢になると、上から長いストロークで打ち下ろすようなピストンはできません。ペニスの長さによってはそれも可能ですが、この態勢でベニスが外れそうな感じがある場合は、ぐっと、背中を伸ばして、挿入の深度が浅くならないようにします。

背筋を伸ばした状態、つまり、横たわっている女性の体に対して、男性の上半身がほぼ垂直になるような感じになったら、今度は、挿入したまま前方に腰を突き出すような感じで、動いていきます。また、角度を変えて真下に突き出す感じで動かすのもいいでしょう。この際、女性のお尻の肉を両側からつかんで、開き、開いた瞬間にさらにぐいっと挿入すると、挿入の深度を少し深くすることもできます。女性はきっと声を上げて、うれしそうにするはずです。

女性のお尻の上に乗り小刻みにピストン

続いてのパターンは、小刻みにまんこの入り口付近をピストンする方法です。どの態勢でも可能ですが、女性のお尻の上に乗るような体位になってするのも一興です。女性の足に沿って伸ばしていた自分の足を膝から曲げて、内またを女性の臀部の下のほうに置くような感じで乗ります。このとき、硬い床の上などでは、女性も重さをもろに受けますが、クッションのいいベッドなどですと、長時間でなければ、負担はありません。

この態勢では、男性が上半身を起こす場合と、女性の背中に体を持たれかけるパターンがありますが、普通サイズのペニスであれば、膣の奥深くまで挿入するのは無理で、入り口のあたりにしか届かない状態のはずです。しかし、男性の体で上から押さえつけられた状態で、入り口近くを小刻みにピストンされるというのは、意外と女性は好きな行為なのです。届いていないから、感じないだろうと思わず、腰を小刻みに震わせるなどして、刺激してあげましょう。

上に向かって突き上げるようにピストン

腕立てスタイル、お尻に乗っかるスタイル、どちらでもいいのですが、腰を上に突き上げてピストンをするという手もあります。態勢によっては、きつい腰のうごかしかたですが、垂直、あるいは平行にピストンをしている中で、ときどき、体全体を使って、後ろから挿入したまま天井に向かって伸びをするように動きます。激しく動くというより、ぐいーーっと伸びをして、その瞬間に腰もくいっと数回動かすと考えてください。

この動きをすると、女性は、まんこをちんぽで引っ張られているような感じになり、いままでにない気持ちよさを味わうことがあります。多くの女性はこれをされると、つい足を開いてしまいます。足を開いた状態で、この「上方ピストン」をされるとかなり感じる、という女性もいますので、ぜひやってみてください。ただし、あまり繰り返すと、腰を痛めることがありますので、ご注意を。

挿入したままぐりぐりと腰を回す

腰の動かし方というと、ピストンを思い浮かべますが、ぐりぐりと挿入したまま腰を回して刺激するという方法もあります。垂直に近い状態でピストンをして、ぐりぐり。前方にピストンしたあと、そのままぐりぐり。まんこの中のいろいろなところにちんぽが当たり、そうした動きをおねだりする女性もいます。

腰の回し方も、時計周りで動かした後は、反対に回すということも忘れないようにしましょう。また、回している途中で、くいっ、くいっと軽くピストンをするなど、ワンパターンにならないようにするとグッドです。

また、せっかくですので、ぐりぐり回すときに、尻肉を両側にひっぱりアナルに男性の下腹が当たるようにしてあげるのも手です。余裕があれば、ぐりぐり回しながら、肛門付近を指で刺激してあげてください。アナル挿入ができる女性には、清潔な指をいれて、まんこと両方の快楽を味あわせてあげましょう。

うつ伏せバックのエロさが良く解る動画

それでは、うつ伏せバックの効果的な方法について、無料動画を参考に解説していきましょう。

クッションを使って挿入角度の工夫を

感じやすい小柄な海外お姉さん達がデカチン男に次々と膣の奥まで突かれてエロ顔

この動画は、総勢30人近くの女性が男性にうつ伏せバックで責められています。彼女たちの表情を見てください。とても演技で感じたふりをしているとは思えません。この動画では、クッションを使って女性の腰を少しあげて挿入しています。この方法は、ペタンとそのままうつ伏せになった女性に挿入するのが、いまいちうまくできない、という男性にはもってこいの方法です。

クッションを使って女性の腰が上がっているため、挿入もしやすく、腰も動かしやすくなり角度も変化もつけやすいです。ただこの方法ですと、男性のペニスの感度も上がっていきますので、射精はしやすい状態になります。途中から、クッションをとり、普通のうつ伏せバックの態勢にしてもいいでしょう。逆に途中からクッションを入れて、女性の疲労度を和らげるという手もあります。足をずっと伸ばしきっているのも、疲れるものです。クッションの工夫でさらに長くバック挿入を楽しめます。

この動画では、男性が女性の腕をつかんだり、髪を引っ張ったり、背中を手で押さえつけたり、かなりサディスティックなプレイをしています。いつもは、優しいセックスが中心のカップルであれば、うつ伏せのときは乱暴にしてみるのもいいかもしれません。暴力はいけませんが、少し乱暴に扱われることで、女性の感度も高まるケースもあります。

通常のバックスタイルからうつ伏せバックに

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うつ伏せバックは、女性がひざまずいているところに後ろから挿入するという、通常の後背位からの延長としてされることが多いはずです。この動画は、そのあたりの流れがよくわかるようになっています。

女性は感じてくると、つい、ひざまずいた状態を維持できなくなり、前に倒れてしまいがちです。このときに、ペニスをはずして、あらためて正常位などの体位をとることもまずくはありませんが、バックスタイルをそれで終わらせるよりも、そのまま挿入したまま、ピストンを続けたほうが、女性は興奮する可能性が高いです。

この動画では、5分過ぎから女性がベッドにうつ伏せになった状態になるのですが、男性は「逃がさないぞ」という感じで、挿入したまま片足立ちになり、腰を振り続けます。そして、女性のお尻の上に腰を下ろした状態になってから、ピストン運動を激しくしていきます。女性はたまらないといった様子で、首を上げたまままんこの中のちんぽの動きに体を合わせていきます。

この動画では、女性は足を閉じていて、そこを分け入るように男性のちんぽが挿入されています。この状態ですと、かなり激しく腰を動かしても、女性は十分にその圧力をうけとめることができるので、安心して、男性のパワーに身をゆだねることが可能です。

片足立ちのバックからうつ伏せへ

Japanese coupl Fixed-point observation

最後に「個人撮影もの」をご紹介します。AV男優さんだけでなく、一般の男性もうつ伏せバックは、必須の体位のようです。30分過ぎから、片足立ちでのバックスタイルが続き、この段階で、女性のあえぎ声は泣き声になっているのですが、男性は激しいピストンをやめません。

その後、男性が体重を前に移動させると、自然に女性が膝を立てるのをやめ、うつ伏せ状態になります。ここで男性は体位を変えず、後ろから開いている女性の足の間にちんぽを滑り込ませ、うつ伏せバックを開始します。男性は、膝をついた状態で、リズミカルに打ちつけるようなピストンを繰り返し、時おり、腰全体の位置をずらしながら、挿入の角度を変えていきます。まるで、女性の体をもてあそぶような動きですが、こうした変化のつけ方で女性もよろこびを募らせていくのが、動画からわかるはずです。

まとめ:うつ伏せバックは長時間のセックスには不可欠

いかがだったでしょうか。うつ伏せバックは男性にとっては、性感を飛躍的に高める体位ではなく、どちらかというと「アイドリングタイム用」となるのですが、この体位に慣れていくことで、女性の興奮度を冷まさない状態で、長時間のセックスを楽しめるようになります。自分のたまったものを吐き出すためのセックスではなく、女性をたっぷりと快楽の中で楽しませるセックスをしたい、と思ったら、ぜひうつ伏せバックを試してみてください。さまざまな体位からうつ伏せバックに移行して、女性を飽きさせないセックスができる男性はそう多くはいません。早く習得して「こんな男の人ははじめて」と女性を虜にさせてしまいましょう。

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