【48手体位】周囲にバレずに「こたつ隠れ」を楽しむ方法

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普通のセックスに飽きてきた、相手とあまりセックスをしたくないと思いはじめている方は注意です!セックレスになる一歩手前です。そうならないようにするために新しい刺激が必要です。今回は皆さんが今までにしたことがないであろう体位「こたつ隠れ」を楽しむ方法を徹底に解説していきます。寒い季節にはオススメですよ!

こたつ隠れとは

こたつ隠れ

皆さんが普段セックスをする体位では正常位、騎乗位、バックなどを中心にして行うかと思いますが、セックス48手のこたつ隠れはそのどれにも当てはまらない珍しい体位なのです。強いて分類するとなると、対面座位がもっとも近いかもしれませんね。体位のやり方としては、女性が脚を伸ばして座り、正面にいる男性の上のチンポに挿入するという物です。「こたつ」に何の関係があるの?と思う方もいるかと思いますが、実はこの体位は名前の由来通りに、こたつの中で行う体位なのです。とても驚きですよね!

私たち素人では、まずこたつ隠れをしたことがある人は少ないはずです。皆さんが大好きなAVでもなかなか見られる体位ではありません。こたつの中でするということは、友達や家族がいる前でもできるでしょう。普段のセックスに飽きはじめている人は、こたつを1つ使うだけで、プレイの幅が広がり盛り上げるのでオススメです。少し馬鹿げた体位でもありますが、人が周りにいる状態で、こたつの下で二人だけがエロいことをしているという背徳感や声を出してはいけない、腰を動かすことも許されないといったシチュエーションが最高に興奮します。

Мっ気の強い女性なら夢のような体位なはずです。相手が感じないように我慢している表情を向き合って見るのもたまりません。そして、冬になると寒くてセックスのやる気もなくなりますが、暖かいこたつの中で挿入できるので、問題ありません。ごく少数ですが、実際にこたつ隠れをした人の発言を見てみましょう。

『こたつ隠れ(こたつがくれ)』とは、こたつを囲んで向かい合わせに座ったまま、天板の下で繋がりあうという悪戯めいた体位。見つめあって行えば恥ずかしさもあってドキドキ気分が味わえます。磨き上げた脚で、彼の大切な部分を愛撫して色っぽさを積極的に演出すれば官能映画の主役気分!?ただし夢中になりすぎて、ヤケドしないようご注意を!
引用:ヤフー知恵袋

こたつ隠れのもっとも気持ちが良いやり方

こたつ隠れはこたつが必要な体位なので、まずはこたつを用意する必要があります。ない方は、小さいテーブルにテーブルが隠れるくらいの毛布などをかけて行うのが良いかと思います。次にこたつ隠れでもっとも気持ちよくなれるやり方をご紹介していきます。こたつという珍しいアイテムを使うことで戸惑う方もいるかと思うので、詳しく解説していきます。

下半身だけ脱いだ状態でこたつへ

こたつ隠れをする時は下は確実に脱ぐ必要がありますが、上は脱がなくても構いません。おっぱいを出したところで男性はこたつ越しで触ることができません。しかし、こたつ隠れをする前に前戯をしているのであれば、わざわざ服を着ることはありませんから、そのままこたつへ移動します。

こたつ隠れをする際は出来ればこたつに電源を入れて温めて行うのがベストです。身体を冷やすのを防ぐこともできますし、なにより身体が蒸れて足とマンコが汗でびちょびちょになり、ローションの代わりになります。

こたつに入ってからはお互いに見つめあったり、会話を楽しんだりするのもアリでしょう!

こたつに入ってからお互いの足でしごきあう

こたつ入ってからは、男性は足の甲でマンコを素股してこすってあげましょう。マン汁が直接足について、ぬるぬるすることから間違いなく勃起案件です。この時にクリトリスを刺激するように意識的に責めてあげると、こたつ隠れで外イキさせることもできます。そして、女性は蒸れた足で男性のチンポをしごいてあげましょう。最初は片足から玉を持ち上げたり、裏筋を摩ったりするようにしましょう。足フェチの男性であれば、足コキをされているだけでもとても興奮するはずです。

片足でしばらくチンポを責めてから、今度は両足を使って、チンポを挟みこんでたっぷりしごきましょう。2人でお互いのチンポとマンコを刺激している間はあえて気持ち良いという表情は顔には出さないのがオススメです。こたつの中で何も起きていないようにふるまうことで、さらにこたつ隠れが盛り上がります。他愛のない会話をしながらしごきあると、ゲーム感覚で出来るので面白いかと思います。

また、少しこたつ隠れで変化をつけたい方は、女性のマンコにローターを固定して遠隔操作するのも良いでしょう。女性が感じないようにローターの刺激に我慢している様子は最高に興奮しますよ。

様子を見て挿入

しばらくお互いにいたずらをしてから、様子を見て挿入します。挿入する時は女性が床に手をついて身体の半分くらいをこたつに入れます。次に軽く足を広げてそのままチンポをマンコにいざないます。

チンポが無事にマンコに入ったら、男性が腰を下から突き上げてハメましょう。この時もあたかも感じていないようにポーカーフェイスをするとプレイが盛り上がって良いでしょう。

こたつ隠れをやる際の注意点

こたつ隠れのやり方を解説していきましたが、いくつかの段階に分けて行うと意外と簡単にできます。しかし、やはりこたつを使うことからそれなりに危険性もあり、他の体位よりも十分に気を付けて行わなければなりません。次にこたつ隠れをやる際の注意点を3つご紹介していきます。これだけは最低限注意してもらえれば、快適なこたつ隠れができるはずです。

こたつ隠れをやる際の注意点①火傷はしないように

こたつ隠れをやる際にもっとも気を付けたいのは火傷です。チンポを挿入することに成功したら達成感で、つい夢中に腰を振ってしまい、周りのことには気が向かなくなります。ただ、その時に女性が電気アンカ部分に触れてしまうことになると大変なことになります。確実にマン毛が燃えます。パイパンの女性なら直接皮膚が火傷してしまう可能性があるでしょう。

こたつ隠れはヤリすぎないように注意しましょう。火傷だけでなく、最悪の場合は火事になってしまうというケースも考えられます。火傷もそうですが、こたつ隠れでトラブルが起きるとせっかくの雰囲気や興奮度も下がり、セックスどころではなくなるでしょう。こたつ隠れをする時は、火傷や火事にならないようにこたつの電源は入れないというリスク回避を徹底するべきです。

こたつ隠れをやる際の注意点②冬にやると体調を崩しやすい

そもそもこたつは秋の寒い時期から冬にかけて使われる物です。一度こたつに入ると出たくなくなるほどのぬくぬく感です。しかし、寒い時期にこたつ隠れをすると、風邪を引いて体調を崩しやすくなります。こたつに入ってプレイをしているとはいっても、下半身は露出していますし、前戯をしていたのなら上半身も裸になっているはずです。

こたつ隠れで汗をかき、セックスが終わった後には急激に汗がひくので寒くなります。せっかく温まった二人の関係も冷えてしまいますから。こたつ隠れは長時間でのプレイには向いていないでしょう。

また、極力上の服は着衣のままの方が良いかと思います。特に秋から冬にかけてはインフルエンザがはやる時季でもありますし、血行が悪くなる原因にもなります。

こたつ隠れをやる際の注意点③意外と疲れる

こたつ隠れは画像は解説を見ると意外と簡単そうにできると思ってしまいますが、結構身体に負担がかかります。女性が男性の上に乗るような形でチンポを挿入する時に、床に両手を付くのですが、腕の踏ん張りが必要なので疲れます。

また、男性が腰を動かす時もあまりに激しく下から突き上げてしまうと、女性のマンコが電気アンカ部分に触れて火傷してしまうので、慎重にピストンを調節しなければなりません。ものすごく腰に負担がかかりますよね。

そして、テーブルの上にみかんが置いてあると天板がずれてみかんやテレビのリモコンが落ちてしまうことがあります。テーブルの物については、こたつ隠れをする時に移動させれば良いのですが、腕の疲れや腰の疲れなどはどうしようもないので、やはりこたつ隠れは短時間でのプレイをオススメします。

こたつ隠れの流れで出来る体位を紹介

こたつ隠れのやり方や注意点を解説してきたところで、今度は皆さんが実際にこたつ隠れを実践する番です。ただ、いきなりパートナーにこたつ隠れをするしようよ!と持ち掛けてもやってくれる人は少ないでしょうから、次項ではスムーズにこたつ隠れに持っていく流れからフィニッシュまでをご紹介していきます。

こたつに入るところからスタート

こたつ隠れをするなら必ず女性とこたつに入らなければなりません。どのようにこたつに誘っても構いませんが、エロいことをするように匂わせてしまうと相手が「何をするつもりなの?」と警戒心を持つ可能性があるので、「今日は寒いね」と言いながら自然にこたつに入ります。お互いに対面するようにこたつに入ったら、適当な会話をしながら足を伸ばしていきます。あたかもマンコに触っていないように振る舞いながら、女性のズボンまたは下着の上からマンコを足でつつきます。

ある程度刺激したら、女性に下をぬいでもらい直接足でマンコを擦りつけます。クリトリスを刺激するように足指などを巧みに操り、マンコを濡らしていきます。足にマン汁が付くほどに濡れてきたら、今度は男性も下をぬいで一緒に足でしごきあいます。イカないようにしながらたっぷり足コキをしてもらいます。

マンコを濡らしてからこたつ隠れで挿入

お互いにいたずらをするようにマンコやチンポを刺激していたら、女性は挿入して欲しそうな仕草や発言をするはずです。そこで、女性に少しを腰をあげてもらい、チンポをこたつ隠れで挿入します。下からチンポを突き上げる時は、前述したように火傷のリスクもあるので、十分に気を付けて行いましょう。男性からすると、思ったように腰を動かすことができないのでもどかしさを感じますが、ここでは女性との密着感やこたつの下でいやらしいことをしているという雰囲気を楽しむようにしましょう。

イケるならこたつ隠れでフィニッシュをしても良いのですが、時間がかかるようであれば身体に負担がかかりますから、別の体位でフィニッシュを迎えるようにしましょう。

こたつから出て別の体位でフィニッシュする

女性の多くはこたつ隠れを1つの体位だと思っていないことが多く、ただのいたずらプレイだと考えているでしょうから、男性がこたつ隠れで射精してしまうと「もういったの?」「私、満足してないんだけど」といったケースになることもあります。理想なのはノーマルな体位で女性も満足できる体位でフィニッシュをすることです。

そこで、最後はこたつから出て、強く抱きしめながら正常位でフィニッシュを迎えるのが良いかと思います。この辺りは皆さんのお好みで良いです。もっとセックスを楽しみたいのであれば、ベッドに移動して前戯からしっかりとプレイしても良いでしょう。

まとめ:こたつ隠れは雰囲気や状況を楽しむ

こたつ隠れは肉体的な快楽というよりも、こたつの中でエッチなことをしているという雰囲気や状況を楽しむ要素が強いです。ですので、前戯の1つとして行うのがオススメです。また、こたつの下で女性にポーカーフェイスをさせながらおもちゃ責めするのも面白いので、ぜひ試してみてください!

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