【女性向けセックステクニック】男性が大好きな潮吹きをするために女性ができること(やり方)

AV女優「二階堂ゆり」のデビュー前から現在までを丸裸に【2019年最新版】

「イッた?」「イケた?」

うん、と何度言っても、男性によっては「本当に?」と疑わしそうな表情。男性の場合は『射精』という分かりやすいカタチで『気持ちよさ』が現れるのですが、女性の場合は本当に感じているのかよく分からないんですよね。

そんなときに、女性のあそこから「ピューッ」と潮が飛び出すと、男性は「おおー!」と感動するものです。潮を吹く=ものすごく感じている、そんな印象を男性に与えることができます。

今回は、多くの男性は興奮する『女性の潮吹き』について。

まだ潮を吹いたことがないという女性は、ぜひ一緒に噴いてみましょう!

1、潮ってどんなもの?おしっことは違うの?

「あ、潮が出ちゃう」と思ってそのまま出したらおしっこだった……、なんて笑い話がありますが、潮とおしっこはまったく別物。潮吹きで出てくる『潮』は膣内の愛液のことです。

女性は、Gスポットやその周辺を刺激されると、膣内に愛液が分泌され溜まっていきます。

これを正式名称では『スキーン腺液』といいます。尿道口の左右にある、スキーン腺というところから分泌される液体なのです。このスキーン腺液が尿道に染み出し、大量に分泌される姿を、『潮吹き』というんです。

おしっことの違いは、無色透明で、さらさらしていること。そして、匂いも無臭であること。

おしっこのようにツンとする臭いはありません。

また、おしっこと違って、女性は尿意を感じることもないというのが大きな違いです。潮吹きの場合は、「出る!」という感覚がないうちにぴゅーっと出てしまうもの。

「出ちゃう、出ちゃう」とAVで言っているのはちょっと間違い、ということなんですね。

ちなみに、AVでは「ブシャーーーッ」と盛大に噴く『潮吹き』ですが、実際の潮吹きはそこまで大量に出ないものです。ピュッピュッと霧吹きで2回、3回噴いたくらいの量が出るのが普通です。

2、セルフ潮吹きの仕方

潮吹きをまだ体験したことのない女性は、まずは自分で試してみましょう。毎日少しずつ練習することが大事です!

まず、一番重要なのはGスポットの位置を正しく知ること。

Gスポットは膀胱のちょうど裏側にあるので、Gスポットを刺激すると膀胱を刺激することになります。

潮吹きをするためには、このGスポットを刺激することになるのですが、自分で指を入れるのは至難の業。そこで、Gスポットを刺激することができるオモチャを使いましょう。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0074EEWM2?ie=UTF8&redirect=true

『Gスポット』『バイブ』で検索すると、Gスポット用のバイブを簡単に見つけることができるので、「これよさそう!」と思ったものを購入してみてくださいね。

Gスポット用のオモチャを手に入れたら、いよいよ実践です!

① Gスポットの位置を指で確認

最初にGスポットの位置を確認するために、膣に指を入れます。手のひらを自分に向けて、中指を膣内に入れていきましょう。指をまっすぐに伸ばし、お腹側にざらざらしているところがないか探します。

Gスポットはネコの舌のようにざらざらしているのが特徴です。

ざらざらがうまく見つからない場合は、膣内をしばらく優しく刺激しましょう。快感が高まってくると、Gスポットのざらざら感が増すので、触れば分かるようになります。

② Gスポットを優しく刺激する

Gスポットの位置が分かったら、指でゆっくりと刺激してみます。Gスポットは、膣内の表面ではなく、裏側にあるものなので、ゆっくりと圧をかけるのが正解なんです。

指の腹で、自分はこんなふうに感じるんだ、と確認したあとは、オモチャを使って刺激します(そのまま手でやってもよいのですが、たぶんすぐに疲れてしまうと思います)

③ オモチャでGスポットを刺激しよう

「あ、なんかおしっこが出てきそう……」そんなふうに感じたら、その刺激は間違っていません。なぜなら、膀胱とGスポットはとても近くにあるものだから。

尿意を感じたまま、Gスポットを刺激し続けると、「シーツが濡れそうでこわい」と思ってしまうかもしれません。そんなときは、お風呂場へGo。そのままGスポットを刺激できる安全な場所へ移動しましょう。

さらにGスポットを刺激し続けているうちに「なにかが出てる……」という感覚になるはずです。

それこそが潮吹きです。

潮が出てきたら、どんな匂いが確認してみてくださいね。無色透明でなんの匂いもしなければ、それは潮で間違いありません。

3、潮吹きができるとこんなに良いことがあるよ!

潮吹きができるとどんな良いことがあるのかをまとめてみたいと思います。

① 手マンで痛い思いをしなくて済む

AVを見て育った男性の中には、「思いっきり手マンをすれば潮を噴かせられるはず!!」と思っている人もいます。そんな男性は「イケー!!」と絶叫するかのように、膣の中をガンガン手マンしてくるので、潮吹きを体験したことのない女性にとっては痛くてそれどころではありません。

事前に潮を噴きやすい体質になっていれば、

「こうしてくれたら、出やすいから……」

と男性に教えることもできます。レクチャーされた男性が「ぴゅーッ」と噴かせることができたら、男性も大満足!手マンで痛い思いをしなくて済みます。

② エロい女性に見える

世間では、感じない女性、自分から動かない女性は『マグロ』と呼ばれたりします。こういう女性は男性に「お前はマグロだよなあ」なんて言われて敬遠されます。

逆に潮吹きができる女性は、「すぐにびしょびしょになる女性」「濡れやすい女性」と思われて、男性の関心を引きます。すぐに濡れてしまう女性は男性にとって、「エッチしたい女性NO1」なんです。

まとめ

最後に、男性に潮吹きをやってもらう場合のやり方をお教えします。使うのは中指。Gスポットの場所を探り当てたら、中指をさすってGスポットを刺激します。女性が感じ始めたら、中指と薬指の2本を入れて、Gスポットを集中的に刺激していきます。

思いっきり潮を噴いて「気持ちよかった~」と女性が言えば、男性は忘れないもの。ぜひ、セルフ潮吹きの練習をして、本番でぴゅーっと噴いて、男性をびっくりさせてあげてくださいね!

引用元はこちらです。記事に関するご質問は引用元へお問い合わせください。https://www.fuzoku-move.net/special/female-technique05.html